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酒井信彦 講演会「虐日偽善に狂う日本人」

講演会「虐日偽善に狂う日本人」 (講師:酒井信彦) 日時:11月17日(日)    13:30開場 14:00開演  場所:文京区民センター(3-C会議室)     東京都文京区本郷 4-15-14 03(3814)6731 地図:http://www.jca.apc.org/~monsoon/bunkyoukumincenter.htm アクセス:地下鉄 春日(大江戸線、三田線)、後楽園(丸の内線、南北線)、      JR 水道橋 ※会場負担費:千円 ◆『虐日偽善に狂う朝日新聞』(酒井信彦 日新報道)の著者が  朝日新聞に踊らされる日本人の精神構造を解く。 連絡:西村(090-2756-8794) 主権回復を目指す会 河野談話の白紙撤回を求める市民の会 アンチ「水曜デモ」行動会議 第96回 アンチ「水曜デモ」 朝日新聞本社前 10月30日 (↓ 画像クリック拡大) 慰安婦強制連行の発信元である朝日は幾ら糾弾してもしきれない (朝日新聞本社前 平成25年10月30日) 他人の“食品偽装”を批判する前に己の捏造・欠陥記事を検証・謝罪しろ!(同) 【動画】 毎週決行!アンチ「水曜デモ」朝日新聞社前定例街宣H25.10.30 第96回 youtube http://www.youtube.com/watch?v=AqsAgiV1qNw ニコニコ動画 http://www.nicovideo.jp/watch/sm22155994 ←絶滅を免れた日本人を一人でも増やす為にクリックを!  

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11月行動予定

<11月行動予定> ※予定は随時更新   ①第97回 アンチ「水曜デモ」   日時:11月6日(水) 12:00集合・開始  場所:韓国大使館前 ◆ソウル日本大使館前に設置した慰安婦少女像の撤去を求め、 韓国の歴史捏造を糾弾する。 ②第98回 アンチ「水曜デモ」   表現の自由を守れ・第二回口頭弁論   日時:11月8日(金) 10:20開廷  場所:東京地裁530号法廷 ◆五人ルールを強制する不当を裁判で明らかにしていきます。 ③第99回 アンチ「水曜デモ」   日時:11月13日(水) 12:00集合・開始   場所:朝日新聞社前 東京都中央区築地5-3-2  最寄り駅:地下鉄大江戸線築地市場駅すぐ上 http://www.asahi.com/shimbun/access.html ◆朝日新聞は慰安婦強制連行の発信元であり、未だに発信し続けている。 その捏造責任を徹底追及する。 ④講演会「虐日偽善に狂う日本人」(講師:酒井信彦)  日時:11月17日(日)     13:30開場 14:00開演   場所:文京区民センター(3-C会議室)      東京都文京区本郷 4-15-14 03(3814)6731  地図:http://www.jca.apc.org/~monsoon/bunkyoukumincenter.htm  アクセス:地下鉄 春日(大江戸線、三田線)、後楽園(丸の内線、南北線)、       JR 水道橋  ※会場負担費:千円 ◆『虐日偽善に狂う朝日新聞』(酒井信彦 日新報道)の著者が  朝日新聞に踊らされる日本人の精神構造を解く。 ⑤第100回アンチ「水曜デモ」   日時:11月20日(水) 12:00集合・開始  場所:自民党本部前 … 続きを読む

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講演会『マッカーサー専属の通訳が語る真実』

講演会のお知らせ 『今なお健在のマッカーサー元帥専属の日系通訳 もしマッカーサーなかりせば、 GHQの占領政策を回想する』 乞う期待!今までイメージしてきた マッカーサー像を覆す専属通訳の回想 <伝えておきたいこと、聞いておきたいこと それは今しかない>  講師・ジョージ・キザキ(90才) 司会:野村旗守(ジャーナリスト) 日時:平成25年7月27日(土)    17:30開場 18:00開演 場所:文京区民センター(3-C会議室)     東京都文京区本郷 4-15-14 03(3814)6731 地図: http://www.jca.apc.org/~monsoon/bunkyoukumincenter.htm アクセス:地下鉄 春日(大江戸線、三田線)、後楽園(丸の内線、南北線)、      JR 水道橋 ※会場負担費:千円 主催:主権回復を目指す会 連絡:西村(090-2756-8794) 【ジョージ・キザキ/経歴】 大正12年(1923年)ロサンゼルス生まれ、日系二世。昭和24年に情報兵としてGHQ(連合国軍最高司令官総司令部)に派遣され、マッカーサー元帥直属の第8軍通訳に任官。 【講演の概要】 少年期の収容所生活と反日移民法時代  なぜ日系二世が専属通訳に  GHQ時代の日本人とそのメンタリティー  日常間近に見たマッカーサーの人物像  もしマッカーサーなかりせば日本のその後は   参考文献 『二つの祖国』(山崎豊子) 【講演の趣旨】 ジャーナリストの野村旗守氏が『週刊新潮』(2013年6月20日号)に掲載した「GHQ日系通訳官が初めて語った『素顔のマッカーサー元帥』」(野村旗守)が大きな反響を呼んだ。我々が一般論として“イメージ”していたマッカーサーの人物像が大きく修正されたのである。これは彼と日常間近に接してきた専属通訳でなければ語れない真実である。 講演では排日移民法時代に受けた日系二世の屈辱、日系二世からみた敗戦時の日本人の心情と生活などに触れる。さらに、シナ、ソ連との関係で、もしマッカーサーなかりせば敗戦した日本がどの様に分割・占領支配されたかを語って頂く。 なお、質疑応答の時間を十分に予定します。同氏は今年で90才です。キザキ氏が伝えておきたいこと、我々日本人が聞いておきたいこと、それは今しかない。 ←絶滅を免れた日本人を一人でも増やす為にクリックを!  

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第7回名画鑑賞会『雲ながるる果てに』

名画鑑賞会『雲ながるる果てに』  (監督:家城巳代治 新世紀=松竹作品) <日本人は敗戦(歴史)を総括したか     特攻隊を美化する危うさを考える> 【開催趣旨】 日本人の心の繊細さ、多様性を知らずしてわが国の文化と伝統を語ることは難しい。それは感性を養う作業であり、主として我々は優れた文芸作品や名画を通し、豊かな心のあり方を会得していく。 『雲ながるる果てに』昭和28年(1953年) 出演:鶴田浩二、木村功、金子信雄、岡田英次、山田五十鈴 脚本:家城巳代治、八木保太郎 撮影:中尾駿一郎、高山弥 音楽:芥川也寸志 『雲ながるる果てに』は数多(あまた)制作された特攻隊映画の原型・古典であり、特攻隊に志願した若者の心情が余すところ無く描かれている。 戦争とは政治の延長である。政治(外交)で解決できない国家間の紛争を解決する最後の手段が戦争であり、この戦争を開始し、終結させるのも政治である。戦争終結の判断を下すのは軍人ではなく政治家である。戦争の目的は国家間の紛争解決である。従って、政治家は勝敗の帰趨が決した段階で、戦争による国民への疲弊・打撃を最小限に止め、可及的速やかに停戦協定を締結するのが、彼らに与えられた使命であり任務である。 先の大東亜戦争で敗戦濃厚な状況下にありながら、多くの特攻隊員らが軍事作戦の名の下に敵艦に向かって散華した。政治の命題と、およそ懸け離れた死を選択せざるを得なかった特攻隊員、彼らを戦後の日本人はどれだけ真剣に考えて来ただろうか。南冥(南方の大海)に散った若者らを想えば、この映画を「反戦映画」で一括りにすることは到底出来ないのである。  参考文献:   『雲の墓標』(阿川弘之)、   『太平洋戦争最後の証言 零戦・特攻編/陸軍玉砕編』(門田隆将) 日時:平成25年7月21日(日)    17:30開場 17:45上映開始 場所:文京区民センター(2-C会議室)     東京都文京区本郷 4-15-14 03(3814)6731 地図: http://www.jca.apc.org/~monsoon/bunkyoukumincenter.htm アクセス:地下鉄 春日(大江戸線、三田線)、後楽園(丸の内線、南北線)、      JR 水道橋 ※会場負担費:300円(任意) 主催:主権回復を目指す会 連絡:西村(090-2756-8794) ←絶滅を免れた日本人を一人でも増やす為にクリックを!  

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第6回名画鑑賞会『日本の夜と霧』(監督:大島 渚 松竹作品)

第6回名画鑑賞会『日本の夜と霧』 (監督:大島 渚 松竹作品) 必見・必聴! 論争は限りなく美しい 壮絶な議論の応酬を映像化した記念碑的作品 【開催趣旨】 日本人の心の繊細さ、多様性を知らずしてわが国の文化と伝統を語ることは難しい。それは感性を養う作業であり、主として我々は優れた文学作品や名画を通し、豊かな心のあり方を会得していく。 『日本の夜と霧』 昭和35年(1960年) 出演:桑野みゆき、津川雅彦、小山明子、渡辺文雄、芥川比呂志 脚本:大島渚、石堂淑朗 撮影:川又昂 音楽:真鍋理一郎 『日本の夜と霧』撮影スタッフ、この映画が封切られて4日目に社会党の浅沼稲次郎が暗殺された。同日、松竹は突然作品の公開を中止、大島はこれに抗議して松竹を退社、独立プロ『創造社』を立ち上げ、幾多の傑作を世に残した。 日米安保闘争が終了する前後、日本共産党が指導する全学連の内部抗争を描いている。一学生が党の査問に悩み、自殺に追い込まれた糾明を巡り、一般党員と支持者を官僚的にあしらう指導部の独善性と傲慢を鋭く暴き出す。映画の舞台は仲間の結婚式場。新郎新婦をはじめ、活動を共にする出席者それぞれが己の立場を主張して激しく論争を展開する。中でも、指名手配されている大田(津川雅彦)の先輩や指導部に対する追及は容赦がない。 論争の果て、己の立場を主張するそれぞれが、自らの正体を晒け出されていく。脚本、撮影などセットで短時間で制作した野心作、カメラの川俣昂がアドリブを効かせた一気呵成の撮り方で、幾分粗っぽくした画面で作品に青年らの熱気をフィルムに熱く焼き込んだ。必見・必聴!論争は限りなく美しい。 日時:平成25年6月23日(日)    17:30開場 17:45上映開始 場所:文京区民センター(2-C会議室)     東京都文京区本郷 4-15-14 03(3814)6731 地図: http://www.jca.apc.org/~monsoon/bunkyoukumincenter.htm アクセス:地下鉄 春日(大江戸線、三田線)、後楽園(丸の内線、南北線)、      JR 水道橋 ※会場負担費:300円(任意) 主催:主権回復を目指す会 連絡:西村(090-2756-8794) ←絶滅を免れた日本人を一人でも増やす為にクリックを!  

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