タグ別アーカイブ: 歴史認識

速報 中止!慰安婦写真展

【速報】中止決定! 慰安婦写真展 慰安婦強制連行の捏造を粉砕! 写真展【 中国に残された朝鮮人元日本軍 「慰安婦」の女性たち】(新宿ニコン) が中止決定! 新宿ニコンサロンで開催が予定されていた写真展が、歴史捏造であるとの抗議で中止となった。 新宿ニコンサロン 朝鮮人元日本軍「慰安婦」の女性たち 6/26 (火) ~7/9 (月) 10:30~18:30(最終日は15時まで) 安 世鴻写真展 重重-中国に残された朝鮮人元日本軍「慰安婦」の女性たち http://www.nikon-image.com/activity/salon/exhibition/2012/07_shinjyuku.htm 主権回復を目指す会、「河野談話」の白紙撤回を求める市民の会は、ニコン本社にこの写真展の意義を問い質していたが、本日、広報部の若色氏から「諸般の事由」により慰安婦の写真展を中止するとの決定を聞いた。 主権回復を目指す会、「河野談話」の白紙撤回を求める市民の会は、「諸般の事由」について明らかにするよう、広報部に重ねて申し入れしているが、今のところ返答はない。 とりあえず速報まで、追加報告有り。 ←絶滅を免れた日本人を一人でも増やす為にクリックを!

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ソウル放送のインタビュー

竹島、慰安婦問題など… SBSに答える  「あなたは韓国を好きですか」 と尋ねるソウル放送のインタビュー  SBSソウル放送のインタビュー(主権回復を目指す会事務所にて 2月28日) 2月末にかけてソウル放送からインタビューが2件あった。放送日は未定の特集番組『日本のネット右翼とその周辺』(仮題)と、3月1日に放送済みの朝の情報番組だった。3月1日は韓国の祝日である三一節(三・一独立記念日)、これにちなんだ番組ということであった。 番組の制作部署はそれぞれ異なり、26日は制作本部プロデューサーの金元泰(キム・ウォンテ)氏が、28日は禹順命(ウ・スンミョン)制作本部プロデューサーが主権回復を目指す会の事務所を訪れ、インタビューをおこなった。 インタビューは「慰安婦問題」「慰安婦像(ソウル)」「竹島問題」などに集約され、主権回復を目指す会としての基本的見解を述べた。以下はその概略である。 ◆慰安婦問題について 慰安婦の存在は朝鮮半島に日本統治以前からあったし、現在の韓国にも売春婦は堂々として存在している。しかしながら、慰安婦は存在するが、「慰安婦問題」は存在したことはなかった。 日本にもかつては公娼制度のもとで多くの慰安婦がいた。日本統治下の朝鮮半島では勿論、公娼制度という法的庇護で慰安婦らはその弱い社会的存在が守られていた。 慰安婦らの家庭は皆それぞれ生活が貧しくて、そうした家では長女などが己の人生を犠牲にして、親兄妹のために「身売り」してその道で働かなければならなかった。極めて同情すべき境遇であり、当時は日本も貧しかったが、朝鮮半島はなおさらのことであった。そうした方々は日本にも朝鮮半島にもたくさん存在していたが「問題」にはならなかった。 全ては貧困が原因であり、その貧困が原因で慰安婦になったとしても、なぜ「謝罪」云々が持ち出されるのか。ましてや、なぜ日本人が「謝罪」しなければならないのか。主権回復を目指す会は彼女らに同情するが、「謝罪」云々を言われる筋合いは全くないとの信念である。元慰安婦らが日本政府に「謝罪」を求めた挙げ句、金銭まで要求するなどに至ってはゆすり、たかりと同じである。 なお、慰安婦強制連行について言えば、この問題で有名な金学順と文玉珠は『証言集』(韓国挺身隊問題対策協議会)などで強制連行されたと証言していて、彼女らは日本政府を相手にした裁判の原告でもあった。この二人の訴状には慰安婦になった経緯は述べられているが、いずれもキーセンとして「身売り」されたと証言している。過去の証言と真実を争う訴状が全く食い違っている。さらに、彼女らの身辺で二人が強制連行されたなどと証言する人は一人もいない。慰安婦強制連行は捏造であり、でっち上げだ。これが真実である。 しかしながら、この慰安婦問題を厄介なものにしたのは韓国ではなく他ならぬ日本である。それは自民党による「河野談話」であり、当会の主たる活動はその元凶たる「河野談話」の白紙撤回にある。 ◆「慰安婦像(ソウル)」について 日本人の民族感情として絶対に許せない。市民運動として、あらゆる手段を駆使して撤去を戦うだけである。幼気な少女を模した像の建立などこれ以上の日本に対する敵対はないと我々は考えている。でっち上げによる慰安婦問題で、次代を担うわが国青少年に歪な贖罪意識を注入させる訳にはいかない。 今現在、我々が在日韓国大使館前で行っている「アンチ『水曜デモ』」は、慰安婦像(ソウル)に対する反撃である。このデモで韓国側の民族感情が傷つけられたならば、それは、自業自得というものであり、嫌ならば直ちに慰安婦像(ソウル)を撤去するべきである。我々はやられたら必ずやり返す覚悟だ。我々は何も好きこのんで、韓国大使館前で、「アンチ『水曜デモ』」を強行しているわけではない。 ※なお、下記の写真を禹順命氏に示し、感想を逆に尋ねたところ、氏は顔をしかめて「これは多くの韓国人から非難を浴びている」と語った。 平成22年2月21日、民団前で 韓国での反日デモ。わが国の国鳥である雉を惨殺し、 その生血を日章旗に滴らせる朝鮮人の蛮行 ◆「竹島問題」について インタビューは歴史論争の場ではなく、且つ双方の言い分があるので領有権の詳細は述べない。ただいえるのは、1905年、明治政府は竹島を島根県に編入し、国際的にも日本の領土になった。しかし日本の敗戦後、GHQは竹島を沖縄や小笠原諸島と同様に、日本の行政権から外した。こうした戦後のどさくさに紛れて、1952年1月18日、李承晩韓国初代大統領は、いわゆる「李承晩ライン」を設け、韓国は竹島とその周辺海域を実効支配するに至った。 歴史認識や領土問題を社会科学の領域として捉えたなら、その真実性は客観的データを収集して唯一の答を導き出す自然科学と根本的に異なる。歴史認識では声の圧倒する側に主張する真実が定着する。領土問題における真実性(領有権)は、歴史の経緯ではなく実効支配にある。領土問題の目的は占有することにあり、帰属先を歴史的経緯に求める論争ではない。実効支配の有無、とりわけ軍事支配が全てを決定する。 竹島問題に関する限り、残念ながら日本は韓国に敗北を喫していると認めざるを得ない。なぜならば軍事支配を許しているからである。この状態で竹島を韓国から奪還するとしたら、最終的な手段は軍事による解決である。戦争とは政治の延長であり、外交とは国家間の政治である。 国家間の紛争を解決する手段は、他に手だてがなければ、好むと好まざるとに関わらず、最終的には政治の延長にある戦争へと行き着く。 戦争が政治の延長だとすれば、戦争を戦うのは軍人ではなく政治家である。戦争を始めるのも、終結させるのも軍人ではなく政治家である。わが国が韓国から竹島を取り返す意志があるのなら、最終的に戦争を視野に入れた外交交渉を遂行する政治家の有無にかかっている。その強烈な意志を持つ政治家だが、国会議員らにそうした人を見いだせない。日本人として残念であるが、受け入れざるを得ない敗北の現実である。 だからといって、政治家の体たらくを前に我々日本人が沈黙などできない。愛国を自覚する日本人が2月22日、竹島奪還を叫ぶのは、国家の主権を守るべき政治家の代わりを演じているのである。 ◆在日についてどう思うか。韓国、韓国人は好きですか。 人間は国籍とか民族を選択して生まれることはできない。これは宿命である。誰を恨むこと無く、人間はこの宿命を粛々として受け入れるべきではないか。在日に関していえば日本列島に生を受け、この国で生きるならば、わが国の文化と伝統を尊重・慈しみ、国家社会のために尽力して頂きたい。腑抜けな日本人に活を入れるため、日本を活性化するうえで、そうした意識を自覚する在日を歓迎することこそあれ、排斥する考えは主権回復を目指す会にはない。 日本、韓国を問わず、何処の国にも長所と短所があり、それはその国の文化に根ざしたところから生じている。国、社会条件が違えば長所短所は入れ替わるもので一概に、好きか嫌いかという問いには答えられない。お互い、「嫌い」を文化の違いと捉える発想が必要なのでは。 従って、お互いの違いを軽蔑するのではなく、尊重する大きな度量を持ちたい。人に関していえば、我々は国籍を選択できないで出生する。国家間が国益をかけて対峙したとしても、個人と個人が対立するような状況は生じさせてはいけないと思う。慰安婦問題、竹島問題であなたと意見を異に対峙しても、情感は通い合えるということができるように。日韓に存在する問題の多くは、日本側がはっきりとした本音を言わないことに多くの原因があると思う。問題を先送り先送りする悪しき前例を、今こそ日本人は断ち切らなければならない。 【ニッポンの紛争地帯をゆく:知ってる? 韓国大使館への抗議で、やってはいけないこと】   http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1111/22/news004.html [窪田順生,Business Media 誠 平成23年11月22日] ←【拡散】アンチ水曜デモ【リンクフリー】 リンク先:http://shukenkaifuku.com/?p=598 … 続きを読む

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【告知】3月活動予定

【告知】3月活動予定 ※行動予定は随時更新  ①抗議行動 「アンチ『水曜デモ』」  日時:3月7日(水) 12:00から13:00  場所:韓国大使館前(新宿区四谷4ー4ー10)   http://shukenkaifuku.com/?p=598 ②抗議行動 「アメリカの戦争犯罪に時効はない 東京大空襲を忘れるな!」  日時:3月10日(土)12:00から13:00  場所:アメリカ大使館、JT前   http://www.jti.co.jp/corporate/outline/jt/map/index.html ③情報・意見交換「敗戦を総括できない日本人ー特攻作戦は何をもたらしたか」  日時:3月18日(日) 17:30から  場所:文京区民センター 2ーC会議室    東京都文京区本郷 4-15-14 03(3814)6731   http://www.city.bunkyo.lg.jp/gmap/detail.php?id=1754  アクセス:地下鉄 春日(大江戸線、三田線)、       後楽園(丸ノ内線、南北線)、水道橋(JR)  ※会場負担費:五百円 参考文献:(追加項目*)  『日本海軍はなぜ過ったか』(澤地久枝他/岩波書店)  『昭和陸軍の軌跡』(川田稔/中公新書)  『太平洋戦争 最後の証言 1,2』(門田隆将/小学館)  『大東亜戦争への道』(中村粲/展転社)  『大東亜戦争肯定論』(林 房雄/夏目書房)  『神風 特攻作戦の全貌』(デニス・ウォーナー他/時事通信社)  『菊と刀』(ルース・ペネディクト/講談社学術文庫)  『雲の墓標』(阿川弘之/新潮文庫)*  ※映画『雲流るる果てに』(監督・家城巳代治)* ④抗議街宣「自民党は『河野談話』を破棄せよ!」  日時:3月21日(水) 12:00から13:00  場所:自民党本部前(東京都千代田区永田町1-11-23)   http://www.jimin.jp/aboutus/access/index.html ※抗議行動①②④ 雨天決行 プラカードの持参歓迎 … 続きを読む

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入管が漏らした真実

入管が漏らした「人間の鎖」の真実 慰安婦の入国は「高いレベル」での判断だった 金子町議とともに法務省前で 昨年12月14日、朝鮮人元慰安婦らが外務省を取り囲む「人間の鎖」に参加するため入国した。ことの経緯は入国したというより、入国“できた”のである。 この元慰安婦らは強制連行を捏造した挙げ句、日韓基本条約の反故を掲げ、日本政府に謝罪と補償を求める政治活動を目的とした入国であった。わが国の国益を害すること甚だしく、それを入国目的にしていた。どう考えてもどう逆立ちしても、入管法に照らしたならば入国許可など下りる筈がなかった。 主権回復を目指す会は外務省などへ、12月14日の「人間の鎖」で来日する朝鮮人元慰安婦らに対して強制退去させる要請を行っていたが、あやふやな対応のまま入国をさせた。 【参考】  新たに記された恥辱の日【12・14抗議デモ報告】  http://nipponism.net/wordpress/?p=8409  外務省は“害務省”になるな  http://nipponism.net/wordpress/?p=8340  入国阻止を法務大臣に要請  http://nipponism.net/wordpress/?p=7160 この問題を含めて2月29日、金子吉晴・大井町議員と共に法務省入国管理局総務課を訪れた。対応した広報の原田甲一氏以下2名に元慰安婦らを入国させた理由とその経緯を問い質した。 彼らは色々と条文を並べ立てて言い繕い、入国許可に問題はなかったと強弁に務めた。しかしながら、元慰安婦らの反日の具体的事実を羅列・追及された結果、入国許可は「高度な判断」であったと語った。  西村:高度な判断とは何か  原田:我々が関知しない高いところからの判断だった  西村:何処の誰かを国民に明らかにして欲しい  原田:ただ上からの判断としか言えないし、我々も分からない  西村:だとしたら、これ以上、あなた方を問い質しても意味がない 「高度な判断」で入国 “できた” 元慰安婦を自称する老婆たち ゆすり、たかりの朝鮮人元慰安婦らの入国は「高度な判断」だった。「高度な判断」とは推測するしかないが、政権与党の政治家の介入又は外務省からの強力な圧力以外に考えられない。政権与党は民主党とはいえ、極めて憂慮する事態に対して、愛国保守を掲げた国会議員らはただ指を銜えて眺めていたのか。 ←【拡散】アンチ水曜デモ【リンクフリー】 リンク先:http://shukenkaifuku.com/?p=598 ←【拡散】河野談話白紙撤回!【リンクフリー】 リンク先:http://shukenkaifuku.com/?p=931 ←絶滅を免れた日本人を一人でも増やす為にクリックを!

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必見!新慰安婦像が韓国大使館前に

排除されたアンチ「水曜デモ」 諦めずに実行するぞ!アンチ「水曜デモ」    思想運動とは恥辱と空しさに耐えてこそ 必見!韓国大使館前に建立された新(真) 慰安婦像 昨年の12月14日の外務省前は朝鮮人売春婦らの人間の鎖を阻止する抗議行動で、これまで沈黙に終始していたチャンネル桜などの保守派も合流して大いなる盛り上がりを見せた。 盛り上がりを見せたといえど、主権回復を目指す会はこの「12・14抗議」を完全なる敗北と受け止めている。朝鮮人らが我が国の外務省を人間の鎖で囲む国家主権の侵害を阻止できなかったからである。我が国(警察)が、国民の抗議を排除して主権侵害を実行する朝鮮人らの安全を保証してやったのである。 物事の正否を判断するには様々な基準があるだろう。一過性の動員に基準を置いたら成功だと自己満足にも陥ろうが、ことを国家主権の問題として捉えたなら、「12・14抗議」は完全なる敗北、我々はこれを「新たに記された恥辱の日」として銘記する。 主権回復を目指す会の日本像は、これまで我々がイメージしてきた日本とは異なり、国家として体をなさない「終わった」状態と規定する。 日本が「終わった」とした認識で愛国運動を継続する要諦は、連続する敗北の中でいかにこの敗北という恥辱に耐えて行けるかにかかる。 日本が「終わった」とする認識、これは敗北主義でも何でもない。我々が置かれている客観的状況を認識・把握できなければ状況に応じた戦術で効果的な運動を遂行できなくなる。膨大な費やすコストに見合わない結果しか得られない。過去の栄光にしがみつく「永遠の危機」という主観主義を打ち破り、敗北の現実を受け入れる大きな度量を持とうではないか。 警告の”脅し”に屈服してなるか 今年度初めてのアンチ「水曜デモ」(2月1日)は四谷警察署の実力行使によって韓国大使館前から排除された。理由は「我々の安全と交通の確保」であるとし、なぜ今年から「排除」かの理由について警備課長は自分の判断であると述べ、その判断となる根拠を追及したが無言だった。 参加者は直ちに四谷署の署長へ、抗議の面会を求めて向かったが四谷署の直前で機動隊に阻止された。 ソウルの日本大使館前に建てられた幼気(いたいけ)な少女の慰安婦像が、どれだけ我が国の誇りと信用を害しているか計り知れない。これに抗議する日本人が韓国大使館前から排除された。敵と戦っての敗北ではなく、我が国権力によって与えられる敗北は言い様のない空しさが伴う。しかし、この恥辱と空しさに耐え抜くことが出来なければ、愛国運動は一過性の鬱憤晴らし若しくはお花見デモに終わってしまう。 (↓ 画像クリック拡大) 強制排除する警備課長へ猛抗議 鉄柱にしがみついて排除に抵抗する 座り込みではなく寝ころんでの意思表示に 警察もお手上げ 韓国大使館前には朝鮮人売春婦像が相応しい 韓国大使館前に朝鮮人によって慰安婦にされた ベトナム人少女像を建立しよう 排除に抗議して署長への面会を求めて四谷署へ 抗議の隊列を阻止する機動隊と衝突 署長は強制排除を謝罪しろ! 朝鮮に配慮する四谷署は恥を知れ 「言論の自由」を守るためには何回も来るぞ! 【動画】今年度初!韓国大使館へ「アンチ『水曜デモ』」 youtube http://www.youtube.com/watch?v=Gn2PMowGMoY ニコニコ動画 http://www.nicovideo.jp/watch/sm16854997 【ニッポンの紛争地帯をゆく:知ってる? 韓国大使館への抗議で、やってはいけないこと】   http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1111/22/news004.html [窪田順生,Business Media 誠 平成23年11月22日] ←【拡散】アンチ水曜デモ【リンクフリー】 … 続きを読む

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