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愚かなりチャンネル桜! 公明党(創価学会)が利用・大喜びする水島総の刑事告訴

金銭欲に屈した“社会正義”という幻想 個人の怨念を最優先したトンデモ愛国保守 【悪魔とも手を組む自民党】 3月13日、自民党の大会が品川のホテルで開催された。新聞報道で目立ったのは、夏の参院選へ向けての公明党(創価学会)とのより緊密な共闘関係の確認だった。安倍首相は挨拶のなかで、「選挙のためなら何でもする無責任な民主&共産に負けるわけにはいかない」と見得を切ったが噴飯ものではないか。 「(政権獲得)選挙のためなら何でもする無責任」を豪語するなら、自民党は過去において社会党と連立政権を組み、あの村山富市を首相に仰いで政権の座にしがみついた。挙げ句の果てに、「村山談話」まで発表して国益を台無しにし、その甚大な悪影響は国家に致命的な損失を今に与えている。 さらに巨大宗教団体で親中且つ反日の創価学会との関係は言うまでもない程の醜い癒着ぶり、これは安倍首相が言う「選挙のためなら何でもする無責任」そのものではないか。自民党こそ、「選挙のためなら」悪魔とも手を組み、政権の座にしがみつくためなら「国益を害しようが、日本民族がどうなろうが「何でもする無責任」の利益分配集団なのである。その頂点に立つのが自民党と公明党の連立政権である。 【水島総の刑事告訴に大喜びする東京十二区の公明党(創価学会)】 話は前後に錯綜するが夏の参院選が迫るなか、前回の衆院選で、公明党(創価学会)を厳しく批判し、相応の打撃を与え候補者は唯一、田母神俊雄ただひとりであった。公明党(創価学会)にとって恐るべき人物とは田母神俊雄、目の上のたんこぶだ。 この参院選をまえに、チャンネル桜の水島総が田母神俊雄を金銭問題で刑事告訴したのである。この事態を誰が喜ぶのか、言うまでもない公明党(創価学会)に決まっているではないか。ましてや、司法関係に創価学会系の信者らが巣くっているのは公然の事実、待っていましたとばかりに、田母神俊雄の自宅までが一挙に強制捜査された。東京十二区の公明党(創価学会)は、水島総の刑事告訴に感謝し、随喜の涙を流しているに違いない。 自民党も公明党(創価学会)と連立を組んでいる以上、この度の強制捜査に無関係ではないとは言い切れないのである。 下記は沼山光洋氏の『靖國會事務局日誌』からの転載だが、実に正鵠を射た指摘で大いに納得する。 「三月八日 田母神俊雄さんについて」   http://yasukuni.jugem.jp/?eid=1367 平成二十六年二月の東京都知事選時に集まった寄付金の一部を私的に流用したなどとして、選挙事務所の最高責任者の選挙対策本部長を務めた水島総が、二年近く経過した昨年末に刑事告発した。 一番良いのは、東京地検が入ったことで田母神俊雄さんの潔白が証明されることだが、当時田母神さんに寄付した人達は、田母神さんの当選は当然願ったが、田母神俊雄という存在自体に期待し、希望をもって田母神さんに寄付した。 田母神俊雄という存在に寄付したほとんどの人が、その使い道など気にしていない筈である。どこに傷つき被害を被った被害者がいるのか? 水島総がいうところの私的流用がなければ都知事選に勝てたのか? 朝日新聞によると自身も四百万円渡されたが、断ったとのこと、少なかったのかな? 小生の知識の中では、選対本部長というのは金庫番であり、選挙事務所の責任者である。候補者とは密接な信頼関係で結ばれた同志であるはず。それが金庫番を任されていなかったということは、当時から信頼関係が構築されていない状態だったと推察する。社会正義というよりも、何か個人的な復讐を感じてしまう。 日本の心を大切にする党が三月十二日に党大会を開催する。当然今夏の参議院選挙の公認の話もあるはず。 田母神俊雄さんが不出馬で誰が一番喜ぶのでしょうか? 前回の衆議院選挙では、東京十二区で公明党太田昭宏氏公明党を果敢に口撃した実績がある。 自民党と仲良くしたい日本の心を大切にする党も田母神さんの公明党口撃は頭が痛かったはず。朝日新聞も大喜び。 田母神俊雄さんは、航空幕僚長現役時代、春秋例大祭に代理を立てず自ら参拝に参っていた数少ない国防の幹部でした。今でも神社でお会いすることが多いです。その一点でも立派な方だと思います。 我々はこれからも、田母神俊雄さんを支持し応援して参ります。 【参考資料】 「緊急集合!市ヶ谷自衛隊前へ 田母神俊雄航空幕僚長を売国総理から守れ」 (平成20年11月4日)  http://www.shukenkaifuku.com/past/KoudouKatudou/2008/081104.html 「田母神空将への人民裁判を許さないぞ!」(平成20年11月11日)  http://shukenkaifuku.com/past/KoudouKatudou/2008/081111.html ←絶滅を免れた日本人を一人でも増やす為にクリックを! ◀︎『虐日偽善に狂う朝日新聞―偏見と差別の朝日的思考と精神構造』  (酒井信彦 日新報道)  著者・酒井信彦が朝日新聞に踊らされる日本人の精神構造を解く。

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150回目を迎えたアンチ「水曜デモ」

朝日新聞から自民党へ投げ返されたボール ボールとは「河野談話」の白紙撤回だ 平成23年11月、韓国大使館前で始めたアンチ「水曜デモ」が回数で150回目、3周年を迎えたことになる。デモの趣旨は慰安婦強制連行の捏造を糾し、「河野談話」の白紙撤回を政府に求めることに集約してきた。 ※参考↓   初の決行!韓国大使館へアンチ「水曜デモ」   http://nipponism.net/wordpress/?p=6675 この間、慰安婦問題の推移を我々の側から見れば白紙撤回は前進どころか後退を重ね、海外においては慰安婦像の設置、さらには国連人権委員会からの勧告を受けるなど惨憺たる現状である。 そうした中で、朝日新聞が謝罪を伴わないとはいえど、吉田清治の捏造・作り話を認め、「検証記事」を掲載したことは「河野談話」の白紙撤回を進めるうえで大きな前進を果たした。「河野談話」の基本的理念を形成した土台が、朝鮮人婦女子を拉致連行したという吉田清治の捏造・作り話にあったのは言うまでもないこと。これを、発信元の朝日新聞が否定した以上、後は「河野談話」の白紙撤回しかない。 朝日新聞は「河野談話」というボールを、「検証記事」と共に自民党・安倍政権に投げ返したのである。今や、廃棄処分にすべきボールは自民党本部にある。このボールは、日本民族の精神を破壊する猛毒、サリンにも勝る猛毒を永田町に“保管”する自民党は幾ら糾弾しても仕切れない。 150回目のアンチ「水曜デモ」は朝日新聞本社前で行った。当初からデモに参加している梶谷洋一さんが下記の「虐日新聞社・朝日新聞に告ぐ」と怒りの抗議文を読み上げた。↓ 10月2日、朝日新聞の社説に「意見を述べ批判し合う自由が社会を強く豊かにする、朝日新聞は批判から逃げない。」と題して、北星学園大学の非常勤講師・植村隆への抗議の手紙などに交じり、脅迫文が届いたことを許すわけにはいかないと報じた。 たくさんの抗議はあったのだろうが、そのうちの何%が脅迫していたのだろうか?これは、単に悪質な脅迫事件として被害届を出して、犯人を捕まえてもらえば済むことを、左翼お得意の大事件のように騒いでいるとしか思えない。あたかも抗議者全員が脅迫しているかのように、左翼が大勢集まり、「負けるな北星の会」とやらまで結成して、大騒ぎしているが、左翼お得意の問題点のすり替えだとしか思えないのである。 朝日新聞風に言えば、ここで問題なのは脅迫文騒ぎよりも、「朝日新聞は批判から逃げない」という部分である。脅迫文で言論や学問の自由脅かす行為は許されるものではないのは言うまでもない。しかしだからと言って、日本や日本人が貶められ、アメリカで子供らが罵声を浴びせられる原因となった朝日新聞による慰安婦問題の捏造報道は許されるものではないのである。 8月5日の検証もどき記事以降、未だに強制連行を完全に否定していない。それどころか、広義の強制性だの女性の人権問題だのと言い訳めいた発言をしている。要するに逃げ道を確保しようとしているではないか!見苦しい限りである。潔くないのである。実にみっともないのである。 10月6日、国会予算委員会で次世代の党・山田宏議員が質疑したように、「新聞紙上での説明は読者に向けてのものでしかない。国民全員に向けての説明は国会ですればよい」というのが正解であろう。「朝日新聞は批判から逃げない」と言うのであれば、読売新聞と産経新聞とニューヨークタイムズに謝罪広告を載せた上で、木村社長には是非とも国会で堂々と国民に向けて説明していただきたいものである。 8月5日の記事の全てを英語で世界に向けて発信しろ! 「慰安婦は高級売春婦でした」と一面トップで訂正記事・謝罪記事を発表しろ! 読売新聞と産経新聞とニューヨークタイムズに謝罪広告を載せろ! クマラスワミがわかったと言うまで、ニューヨークタイムズに何度も謝罪広告を載せろ! 木村伊量社長は国会で慰安婦問題について説明しろ! 第150回 アンチ「水曜デモ」 朝日新聞本社前 平成26年10月8日 (↓ 画像クリック拡大) 3年目、150回を迎えたアンチ「水曜デモ」(平成26年10月8日 朝日新聞本社前) 「検証記事」で誤魔化すな!朝日は「河野談話」の白紙撤回で国民に謝罪せよ(同) 日本民族に冤罪を擦り付ける言論のテロリスト朝日、サンゴ事件はその典型だ(同) 【動画】 毎週決行!アンチ「水曜デモ」朝日新聞社前定例街宣H26.10.8 第150回 youtube https://www.youtube.com/watch?v=dwh7XtMOmeg ニコニコ動画 http://www.nicovideo.jp/watch/sm24650555 ←絶滅を免れた日本人を一人でも増やす為にクリックを! ◀︎『虐日偽善に狂う朝日新聞―偏見と差別の朝日的思考と精神構造』  (酒井信彦 日新報道) … 続きを読む

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