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2月22日は竹島の日

【街宣告知】 「竹島は日本固有の領土だ! 2月22日は竹島の日」 領土問題の決着は歴史認識や法的根拠ではない。実効支配(軍事)が全てを決定する。韓国に軍事占領されている。竹島はこの冷徹な現実を直視することから始まる。糾すべきは「日韓合意」に象徴される自民党の売国外交である。 日時:平成28年2月22日(月)12:00集合・開始  場所:神保町交差点 (地下鉄神保町) 主催:主権回復を目指す会 「河野談話」の白紙撤回を求める市民の会 連絡:西村(090−2756−8794) ←絶滅を免れた日本人を一人でも増やす為にクリックを! ◀︎『虐日偽善に狂う朝日新聞―偏見と差別の朝日的思考と精神構造』  (酒井信彦 日新報道)  著者・酒井信彦が朝日新聞に踊らされる日本人の精神構造を解く。

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朝日の「竹島の日」報道

朝日が大喜びする安木市立・安田小学校の授業 領土問題を 「国際理解」にすり替える暗愚 「竹島の日」にあたる2月22日、朝日新聞は「領土問題 どう教える」と題した小早川遥平記者のレポート記事を掲載した。島根県安木市立安田小学校で、「わが国固有の領土」(中・高学習指導要領)と解説されている竹島についての授業風景、県の指導主事ら30人が見学したという。授業を担当した富山隆志教諭も相当な緊張のもとで、ある種の「枠」のなかで行ったのであろう。 この授業を実際に見学した訳ではないので一概に断定できないが、肝心の問題点が見事にぼかされている。授業の趣旨を、「竹島問題を通して、国際理解を深めるための授業」とされている。従って、県の指導は竹島が不法に占拠されている厳しい現実を教えるよりも、韓国との「国際理解」にその主眼がおかれているようだ。 領土問題における肝心の点とは何か。領土問題は領有の歴史的経緯などではなく、力による現実の実効支配が全てを制することにある。 竹島は1618年に鳥取藩の町人・大谷甚吉、村川市平衡らが開発してきたわが国固有の領土であること。さらに竹島は、戦後の日本が連合国軍によって主権を奪われている時、韓国がそのどさくさに紛れて今に至るまで軍事占領してきたことである。これを教室で教え込むことこそ、授業の要であって、「国際理解」などの友好ではない。肝心の点とは、竹島が「わが国固有の領土」であること、さらに同島が不法な軍事占領さていることの2点である。 これらを、安田小学校の藤井慎一校長に問い質したところ、この肝心ポイントはかなり抜けていることを認めていた。さらに、李承晩ラインの設定で我が同胞の被った惨禍についての認識を尋ねたところ返答できなかった。因みに、拿捕された日本の漁船は328隻、抑留された船員は3929人、死傷者は44人に上っている。  ※参考 『韓国に拿捕された船長 73日間毎日丸麦1合と大根葉の塩漬2回』    http://www.news-postseven.com/archives/20120827_139345.html 理不尽極まる同胞の惨禍と、韓国の横暴という歴史的事実を児童、生徒へ教えるべきことこそ、授業の要であるべき筈だ。しかし、「竹島の日」を条例化した島根県の小学校長をして、この認識次元では教師集団の指導レベルもそれに準じていいだろう。よって、一般国民の竹島に対する関心度も、残念ながら推して知るべしと思わざるを得ない。 レポート記事は、児童らの「資源や海産物がとれる」「韓国が不法占拠している」「世界中に(韓国がおかしい)と言う」などの意見に対して、何と!富山教諭はそれらを「おかしいって?」と否定的に誘導し、「正しい歴史でないこと」と引き出す。そのうえで同教諭は「話し合う、関心を高めあう、世界に訴える」に意見をまとめたとしている。「話し合い」に主眼を導くとした授業は、領土問題の本質をものの見事にぼかしきっている。 これでは、「地元 対立よりも対話に力」のサブタイトルが示すように、朝日新聞としては願ったり叶ったりの授業趣旨で大喜びであろう。 一方的に武力行使し、わが漁民らを殺害までしながら一切の「話し合い」拒絶する相手に、国家としての日本は何が出来るのか、武力行使を含めたあらゆる選択肢をイマジネイションさせるのが授業の目的であり、教師に課せられた使命且つ問われる力量ではないのか。 竹島問題が教科書に記述されようがされまいが、領土問題はそれて決着するものではない。教師らともども我々一般国民が家庭、地域社会でねばり強く子供らに語って聞かせ、強固な政府を動かす国民世論を形成するしか他にない。国民の声に裏打ちされた実力行使なくして、竹島問題の解決は一歩たりとも前進しない。 「竹島は日本固有の領土だ! 2月22日は竹島の日」 有楽町マリオン前、平成27年2月22日 (↓ 画像クリック拡大) 県主催の式典に総理大臣と自衛隊の統幕議長は出席せよ (平成27年2月22日 有楽町マリオン前) ありとあらゆる古文書は竹島が「日本固有の領土」であることを示す(同) 幾ら糾弾しても仕切れない韓国の軍事強奪(同) 【動画】 竹島は日本固有の領土だ!2月22日は竹島の日H27.2.22 https://www.youtube.com/watch?v=PPXPoEXHA9o ←絶滅を免れた日本人を一人でも増やす為にクリックを! ◀︎『虐日偽善に狂う朝日新聞―偏見と差別の朝日的思考と精神構造』  (酒井信彦 日新報道)  著者・酒井信彦が朝日新聞に踊らされる日本人の精神構造を解く。

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藤田嗣治《アッツ島玉砕》 と朝日の『戦後70年』/街宣告知

藤田嗣治と朝日の 『戦後70年 第2部 ー戦争のリアルー』 なぜ?玉砕の賛美になるのか《アッツ島玉砕》 絵の前にひざまずき合掌した日本国民 朝日新聞が『戦後70年第2部ー戦争のリアルー』(平成27年2月16日)の連載を始めているが、その連載2で藤田嗣治(つぐはる)が戦時中に描いた《アッツ島玉砕》をとりあげている。「想像の玉砕画に賛美」と題してだが、1面から2面にかけての掲載からして、このシリーズで「戦争反対」にかける朝日の力の入れようが想像できる。 たまたま当日、季節ごとの展示替えを見るため、この絵が常設展示されている竹橋の東京近代美術館に足を運んでいた。そこで今一度、この《アッツ島玉砕》(無期限貸与作品)を目にしてみた。因みに「無期限貸与作品」とは、「戦争記録画」として描かれた作品が、戦後、米軍によって戦利品として押収され、70年に日本に返却されたことを言っている。 いわゆる「戦争絵画」と称される藤田の作品などは、小磯良平らの作品と共に東京近代美術館に常設展示されている。その気になりさえすれば、この第一級の表現世界に何時でも触れることが出来るので、機会を見つけて是非ご覧になっていただきたい。 その藤田の3階コーナーに、学芸員のコメントが掲示されている。 写真と比べ画面が大きく色彩も豊かな絵画には、戦いをドラマティックかつ崇高に描き出す役割が期待されました。ドイツの哲学者カントによると、「崇高」とは、美醜の別に関わらず、生命をおびやかしかねないほど圧倒的なものに対した時に引き起こされる感じです。したがって戦争画が示す「崇高」も、「美しい」ばかりではなく、時に凄惨な様相を呈します。こうした凄惨さが与える衝撃も含めて、戦争画は、当時展覧会に足を運んだ無数の人々の心を捉えたのです 古くから論争されて来ている「政治と芸術」の関係だが、優れた作品の価値を政治目的(先入観)によって歪めてはならないとの趣旨が婉曲に語られている。戦争絵画に対する是非を超越した鑑賞視点を述べており、誰もが納得する秀越な趣旨でなかろうか。 朝日新聞の「戦争のリアルー2」(2月17日)を取材した永井靖二編集委員も指摘している通り、 一九四三年《アッツ島玉砕》の翌年に開幕した「決戦美術展」で、この絵は熱狂的に迎えられた。特に、11月6日から青森で開かれた巡回展の反応は圧倒的であった。藤田は老いた男女が絵の前にひざまじいて合掌し拝む姿を会場で眼前にした あの時代に身をおいたなら、さもありなんと思われる光景であり、描写である。 《アッツ島玉砕》の画面は 目を凝らさないと全体も細部も判然としない暗さだ。白兵戦の末に折れ重なる日米両軍兵士たち、色彩感を意図的に排除した色調はモノクロといっても良い。 生命が燃焼しつくす最後の灯り、この薄暗さは生命の終焉を暗示する灯明に似ている。当時の人々が「絵の前にひざまじいて合掌し拝む姿」とは、敵味方を超越した、死への鎮魂を表している。 朝日は藤田の《アッツ島玉砕》を、戦争の「賛美」とか「美談」としてタイトルを打っているが、どう見ても軍国調を煽るとは思われない。《アッツ島玉砕》は敵味方を越えた死を悼む、敢えて言えば「反戦絵画」に該当するであろう。愛唱される軍歌に『麦と兵隊』があるが、歌詞を含めて皇軍兵士の戦意を煽るどころか、逆に兵士らの望郷を募らせる「反戦歌」といって良い。歌えば歌うほど、戦意の喪失は限りないだろう。両者これに良く似ている。(しかしながら、両者とも名画であり名曲であることは論ずるまでもない) 戦意昂揚を煽る軍部をして、よくぞこの「反戦絵画」と「反戦歌」を放置していたものと不可解でならない。当時の軍上層部の知のあり方が如何なるものかを考えさせられる。 今更言うまでもないが、アッツ島の戦いは一方的な銃・砲撃の前に日本軍が全滅した大本営の限りない無策の一つであった。軍はこの途轍もない無策を「玉砕」として、以後、敗北の連続を美化して行くのである。 従って、藤田が描く肉弾戦とは違っていて当たり前のことである。ところが朝日は、元兵士の談として、この絵画を「(戦場は)こんなのではねえ」(岩手県の元上等兵 93才)と大仰にタイトルが付けている。絵画芸術と政治(戦争)を意図的に混濁させており、作品の「崇高」さを否定する牽強付会も甚だしい。 大本営の敗北を「玉砕」と誤魔化す無策、無責任の追及と、《アッツ島玉砕》の絵画的価値を同列に論ずるものではない。少しは美の「崇高」に畏敬の念を抱きたいものである。 なお東京近代美術館の3階フロアーには他に《サイパン島同胞臣節を全うす》(藤田嗣治)、《娘子関をゆく》(小磯良平)の他、画業半ばで出生し、上海で病没した靉光(あいみつ)がやはり戦時下に描いた《蝶》もあわせて展示されていて一見に値する。さらに同コーナーでは藤田嗣治が戦争画と同時に描いた《猫》も展示されている。コミカルで多様な猫の姿態が、戦争画という同コーナーの重苦しさを解きほぐしている。 「いずれも人間以外の生き物の姿を借り、隠された思いを描いたものと思われてなりません」との学芸員の注釈が付け加えられている。  ※参考  ①戦場「こんなではねえ」】 戦後70年・第2部  http://www.asahi.com/articles/DA3S11605219.html  http://www.asahi.com/articles/DA3S11605176.html  ②【Art & Bell by Tora】から『究極の戦争画−藤田嗣治』  http://cardiac.exblog.jp/18590525 【街宣告知】 「竹島は日本固有の領土だ! 2月22日は竹島の日」 領土問題の決着は歴史認識や法的根拠ではない。実効支配(軍事)が全てを決定する。韓国に軍事占領されている。竹島はこの冷徹な現実を直視することから始まる。 … 続きを読む

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「竹島の日」、韓国人に“蹂躙”される松江市

「竹島の日」 韓国人に“蹂躙”される松江市 警察が手引き「保証」する韓国人の主権侵害 産経新聞は島根県主催の「竹島の日」式典の当日、集会場所の松江市の周辺を報道している。  【「竹島の日」式典会場周辺700人警備の厳戒態勢】   http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140222/plc14022219470018-n1.htm 式典会場周辺で横断幕を掲げようとする韓国人らと警備する警察官=22日午後、松江市 Copyright ©2014 sankei.jp.msn.com 「韓国から政治団体が現地入りした。警備に立つ警察官に韓国語で抗議する男性もみられた」と写真入りで、まるで他人事のような報道している。この「竹島の日」に韓国人らが入国し、抗議行動を行うのは式典制定の時から継続されている。 外国人の政治活動を禁止する入管法を蹂躙する行為であり、これら韓国人は徹底的に取り締まり対象となるべき筈だが、わが国警察の厳重な「保護」のもと、堂々と松江入りしている。当日の屈辱的模様を維新政党・新風の鈴木伸行氏がブログで明らかにしている。連中を糾弾する日本人がわが国警察によって強制排除され、韓国人らは身辺の安全が保証されている。一瞬、ここは韓国のソウルかと錯覚してしまう。↓  【島根県警大失態!崔在翼の脇腹を掴んだ!!】   http://ameblo.jp/ishinsya/entry-11780124362.html 法治国家として到底あり得ない警察当局の対応であり、主権国家としての体もなにもない。日本の警察当局が彼らを招き入れさせ、我が国民にあらん限りにおける挑発を行わせているのである。韓国人らによる主権侵害行為が日本政府によって手引きの上、保証されているのだ。 今から7年前、平成20年4月26日 に「北京五輪聖火リレー」が長野市で行われた。当日、在日シナ人らは5千人にも及ぶ大集団で長野市に乗り込みやりたい放題の傍若無人を働いた。警察当局はそれを目の前にしながら放置し、逆にシナ人を糾弾する日本人とチベット人を逮捕までした。長野市がシナ人によって占拠・侵略されたのであった。日本の警察当局によってである。警察当局とは、言うまでもなく政府・自民党である。 ※参考↓ 【悪魔のリレーを黙認するな!長野デモ行進】平成20年4月25日  http://shukenkaifuku.com/past/KoudouKatudou/2008/080425.html 【長野聖火リレーで暴発したシナ人の横暴に鉄槌を下せ】平成20年4月26日  http://shukenkaifuku.com/past/KoudouKatudou/2008/080426.html 毎年繰り返される「竹島の日」における韓国人らの騒動は、規模は違えど「北京五輪聖火リレー」と瓜二つと言って良く、松江市は長野市がそうであったように韓国人によって“蹂躙”されていると言って良い。 この主権喪失という現状を受容することは屈辱極まりないが、この屈辱に耐え得る強靱な思想が無ければ主権回復を目指す運動は出来ないのである。 「実効支配(軍事)が全てを決定する竹島問題 」を 神保町交差点で街宣 (平成26年2月22日 ) 声明文「竹島、軍事占領という冷徹な事実」 平成26年2月22日   主権回復を目指す会    【竹島は紛れもない我が国領土】 日本人による竹島の知見は江戸時代にさかのぼり、1618年には鳥取藩伯耆国米子の町人・大谷甚吉、村川市平衛は同藩主を通じて幕府から鬱陵島への渡海免許を受け、毎年一回鬱陵島に渡航してアワビの採取、あしかの捕獲、樹木などの伐採に従事した。両家は葵の御紋を打つ出した船印たてて竹島近海の開発を進めたのである。この海域は両家の労苦で長く豊饒の海として栄え、多くの海産物を遠く江戸まで送り届けていた。 この我が国固有の領土を韓国は昭和29年(1954年)9月、軍事占領して今日に至っている。この軍事占領に先立って韓国は「李承晩ライン」を一方的に線引きし、我が国海洋資源を略奪し、挙げ句の果てに日本人漁民を銃撃するなど、23人に上る同胞が虐殺されてきた歴史的経緯を忘れてはならない。 【実効支配(軍事)が全てを決定する竹島問題 】 領土の占有は、歴史的背景の真実などではなく、力による現実の実効支配が全てを制する。理不尽な「力」に対し、毅然とした態度で断固たる「力」を示すことによって、初めて我々の道理や正論が国際社会に受け入れられるのである。 ならば、逆に韓国による実効支配が半ば既成事実化されようとしている袋小路を打破し、我々の手に竹島を奪還するために、軍事力を含めたあらゆる手段の行使が求められることは、自明の理である。 竹島問題の本質は実効支配が完了していることに尽きる。領土の実効支配とは軍事占領にある。戦争とは政治の延長、外交上に横たわる国家と国家の軋轢を解決する最終的手段は戦争である。この場合の戦争は誰が決定して、誰が指導するのか。戦争とは政治の延長、つまり政治を生業(なりわい)にする政治家たちである。 … 続きを読む

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平成26年2月行動予定

平成26年2月行動予定 (主権回復を目指す会) ※予定は随時更新  ①第111回 アンチ「水曜デモ」   日時:2月5日(水) 12:00集合・開始   場所:自民党本部前 ◆自民党こそ慰安婦強制連行を世界に定着させた張本人、  「河野談話」の白紙撤回を自民党に求める。 ②第112回 アンチ「水曜デモ」    表現の自由を守れ・第4回口頭弁論   日時:2月7日(金) 13:10開廷  場所:東京地裁530号法廷 ◆五人ルールを強制する不当を裁判で明らかにしていきます。 ③第9回名画鑑賞会『叛乱』    (監督: 佐分利信・阿部豊)1954年/ (新東宝)  日時:2月11日(火・祝)     13:00開場 13:30上映開始   場所:神保町区民館      (千代田区神田神保町2-40 03-3263-0741)   地図:http://www.city.chiyoda.lg.jp/shisetsu/kuyakusho/007.html   アクセス:JR都営三田線水道橋駅から徒歩10分、        東京メトロ半蔵門線・都営三田線・新宿線神保町駅から徒歩5分  ◆反乱罪(2・26事件)で刑場の露と消えた青年将校の葛藤を探る。    『叛乱』を見ずして維新を軽々しく語るな。  ◆会場負担金:500円(任意) ④第113回 アンチ「水曜デモ」   日時:2月12日(水) 12:00集合・開始   場所:朝日新聞社前 東京都中央区築地5-3-2  最寄り駅:地下鉄大江戸線築地市場駅すぐ上 http://www.asahi.com/shimbun/access.html ◆朝日新聞は慰安婦強制連行の発信元であり、未だに発信し続けている。  その捏造責任を徹底追及する。 ⑤街宣告知   『竹島は日本固有の領土だ! 2月22日は竹島の日』  … 続きを読む

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