| 第101回 アンチ「水曜デモ」 若宮啓文糾弾!朝日新聞本社前 11月27日 |
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![]() 朝日とは新聞を凶器にした「言論」のテロリストだ(平成25年11月27日 朝日新聞本社前) |
![]() 元朝鮮人売春婦の自己申告を、「確認のとれぬまま記事にするような勇み足もあった」 |
【動画】 朝日主筆・若宮啓文のデタラメ・無責任を糾す!
(11月13日 朝日新聞本社前、第99回 アンチ「水曜デモ」)
| 第101回 アンチ「水曜デモ」 若宮啓文糾弾!朝日新聞本社前 11月27日 |
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![]() 朝日とは新聞を凶器にした「言論」のテロリストだ(平成25年11月27日 朝日新聞本社前) |
![]() 元朝鮮人売春婦の自己申告を、「確認のとれぬまま記事にするような勇み足もあった」 |
【動画】 朝日主筆・若宮啓文のデタラメ・無責任を糾す!
(11月13日 朝日新聞本社前、第99回 アンチ「水曜デモ」)
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※予定は随時更新
①第102回 アンチ「水曜デモ」 日時:12月4日(水) 12:00集合・開始
韓国の歴史捏造を糾弾する。
②第103回 アンチ「水曜デモ」 日時:12月11日(水) 12:00集合・開始
その捏造責任を徹底追及する。
③第104回アンチ「水曜デモ」 日時:12月18日(水) 12:00集合・開始
「河野談話」の白紙撤回を自民党に求める。
④第105回 アンチ「水曜デモ」 日時:12月20日(金) 13:10開廷
⑤ 日時:12月23日(月・祝日) 10:30集合・開始
11:00のお出ましに参列します。
⑥第106回アンチ「水曜デモ」 日時:12月25日(水) 12:00集合・開始
「河野談話」の白紙撤回を自民党に求める。
⑦第8回名画鑑賞会『キクとイサム』 日時:12月28日(土)
アメリカ占領軍との混血児が生きる逞しさを描く日本映画の名作 ◆会場負担金:500円(任意) ※上映後、忘年会を開きます。
連絡:西村(090-2756-8794) 主権回復を目指す会 |
| 第100回 アンチ「水曜デモ」 韓国大使館前〜自民党本部前 11月20日 |
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![]() 100回目のアンチ「水曜デモ」は韓国大使館前で実施(平成25年11月20日) |
![]() 同じく自民党本部前でも、「白紙撤回」の街宣を敢行(同日:自民党本部前) |
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【動画】
毎週決行!アンチ「水曜デモ」自民党本部前定例街宣H25.11.20 第100回 |
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【講演趣旨】 ①演題
17:30開場 18:00開演 場所:文京区民センター(3-C会議室) 東京都文京区本郷 4-15-14 03(3814)6731 地図:http://www.jca.apc.org/~monsoon/bunkyoukumincenter.htm アクセス:地下鉄 春日(大江戸線、三田線)、後楽園(丸の内線、南北線)、 JR 水道橋 ※会場負担費:千円 主催:主権回復を目指す会 「河野談話」の白紙撤回を求める市民の会 連絡:西村(090-2756-8794)
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| 西村眞悟(参院議員)の 「原発安全カルト」 |
![]() 水素爆発も西村眞悟議員によればわが国原発の「安全性の証明」なのだ |
西村眞悟参院議員のメルマガが転送されてきた。『武士の一分を貫いた平沼赳夫先生とあの程度の小泉氏』(2013年11月5日)と題した一文で福島第一原子力発電所の件について触れている。このなかで、同議員は原発推進の立場を主張している。反・脱又は推進の是非についてここでは論じないが、西村眞悟議員の見解には首を傾げる以前に、現実を無視か事実を意図的に歪曲していることに驚く。
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いちいち論じられないが、大まかにいえば二つの点を挙げられる。
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その一つ、「再処理し安全性を高めて最終処分する技術は既に確立されている」
事実は全く異なる。
六ヶ所村は原発の運転によって発生する低レベル廃棄物(黄色いドラム缶など)を埋め捨てて最終処分する施設。「高レベル放射性廃棄物貯蔵管理センター」は、フランスやイギリスに委託した海外再処理(全体で約7100トン)によって発生した廃棄物を一時的に貯蔵している。現在はフランスへ委託処理、日本に返還輸送された高レベルガラス固化体を保管しているだけだ。従って、わが国には独自に再処理する技術などない。又最終処分に関しても未だその受け入れ先がない。それ以前に、2010年の本格稼動を予定していたにも関わらず、相次ぐトラブルで試運転すら中断したままである。これが現状事実である。それを「技術は既に確立」しているなど、国会議員として戯言では済まされない。
その二つ目だが、福島第一原子力発電所の事故は「死者、犠牲者は、一人もいない」
何と、それは「安全性の証明」であるとまで言い切っている。
車の走行中にブレーキ故障、ハンドルの破損で大事故を起こしたが、幸い人身事故には至らなかった。この故障した自動車を「死者、怪我人が一人も出なかった」から安全だという人間がいるだろうか。
ビルの工事中に、設計・管理ミスで建物が一気に崩壊した。幸い夜間だったから「死者、怪我人が一人も出なかった」からこの工事は安全だという人間がいるだろうか。まともな人間なら言うはずがない。
幼稚園の園庭が日中、突然陥没した。たまたま日曜日だったので園に子供らがおらず、「死者、怪我人が一人も出なかった」からこの幼稚園は安全だという関係者は一人としていないだろう。
福島第一原発は敷地内に設置された汚染水タンクから、事あるたびに汚染水が自然界に垂れ流されており、それを止める手立てすらない。そうした状況下で、「死者、犠牲者は、一人もいない」から、わが国原発の「安全性の証明」と言う輩がいるだろうか。国会議員だからと言ってこんな戯言、無責任が許されて良い訳はない。
以上、世間ではこれらの大事故を安全と吹聴する輩を「バカ」の一言で表現する。国会議員が「バカ」であってはならない。
世界を震撼させた福島第一原発大事故を、「死者、犠牲者は、一人もいない」から安全だ?!ここまで来るともはや議論が成立しない。こうした議員には「原発安全カルト」のレッテルこそが相応しい。
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![]() 六ヶ所村原燃PRセンターは素晴らしい環境下にある(平成23年8月28日撮影) |
![]() フランスと日本を往復する使用済み燃料の運搬船「六栄丸」の模型。 |
![]() このような形で船倉に20基の使用済み燃料輸送容器が船積みされる(同) |
![]() これと同じ形のドラム缶で猛毒の核廃棄物を地下300㍍に保管するが、 |