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令和8年 (2026) 告知板
【第六回現代研究会/講演】
令和8年1月24日(土)慰安婦問題の捏造を世界に発信した「女性国際戦犯法廷」を語る
14時開場・14時半開会
江東区森下文化センター
3階 第一会議室

※詳細
▶︎http://nipponism.net/wordpress/?p=38193 4.28 主権回復記念日を糾す!
12.14 外務省前・慰安婦糾弾
【原発】3·15東電へ抗議
リンク
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今般の東日本大震災による犠牲者の方々に、謹んで哀悼の意を表します。
また、被災された皆様方に、心からお見舞いを申し上げます。
未曾有の大震災に直面された皆様方の御心中を察するに余りありますが、被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。(2011.05.08)
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- 【街宣告知】第二弾!山王ホテルに集結を!日本列島を支配する「闇」に光を当てよう
- 【10月定例街頭演説会】檄!小異を捨て大同に 「日米地位協定」の全面改定を
- 【9月定例街頭演説会】檄!小異を捨て大同に 「日米地位協定」の全面改定を
- 原爆投下74周忌!米国の戦争犯罪・原爆投下に時効はない/8・6街宣報告(抗議文アリ)
- 【抗議行動】原爆投下74周忌 広島・長崎の恨みを忘れるな!
(7/28山王ホテル日米合同委員会 抗議街宣報告アリ) - 【街宣告知】山王ホテルに集結を!日本列島を支配する「闇」に光を当てよう
- 集合せよ6月27日(東京會舘)!来日する元徴用工に鉄槌を
- 【6月 定例街頭演説会】米国(武器商人)の最大顧客とは安倍自民党政権だ
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- 【自民党前定例街宣】康京和外相来日、自民党に物申す!
- 声明文「際限がない米軍ヘリ事故と『日米地位協定』の屈辱」
- 「首都・エルサレム宣言」は米国の新たな戦争計画だ
(12/12米国大使館前抗議) - 【緊急 抗議街宣】トランプ大統領に警告!首都・エルサレムの妄言を撤回せよ(米国大使館前)
- 【自民党本部前 定例街宣】 慰安婦像建立に拍車をかける「日韓合意」
- 第二回 日露平和条約締結促進国民大会(一水会事務局)
- 12月街頭演説会のお知らせ(自民党前定例街宣報告あり)
- 平成二十九年度 顕彰祭のお知らせ
- 【街頭演説】トランプ大統領の来日を迎えて
- 総選挙に思う主権(民族)意識の喪失
- 中国における臓器移植問題を考える会【勉強会】のご案内
- 【街宣報告】朝鮮半島有事に際し「日米安保」の有効性を問う
- 怪!瀬戸弘幸氏から「介入」するなとの忠告が
- 【街頭演説会】檄!小異を捨て大同に「日米地位協定」の全面改定を 〜朝鮮半島有事に際して「日米安保条約」の有効性を問う
- 核心は何か、木村三浩氏と瀬戸弘幸氏との対談
- 行動する保守ならぬ「行動するヘタレ」に改名を!
- 北ミサイルと「防災訓練」、72年前と変わらぬ日本人の精神年齢

- 【告知】自民党本部前 定例街宣
- 北「ICBM発射」と「水爆実験成功」は何を意味するか
- 檄!小異を捨て大同に 「日米地位協定」の全面改定を
- 8月15日、戦後72年の追悼の意義を問う
- 原爆投下72周年忌! 米国の原爆投下に時効はない
(米国大使館へ抗議) - 平成29年8月行動予定(原爆投下72周年忌・終戦の日)
- 天皇陛下自らが毀損された日本の国体
- 小泉元首相もビックリ!
「自民党をぶっ壊す」稲田防衛大臣の“偉業” - 「在特会」、作られた虚像とその結果!
- 【街宣告知】都民ファーストに期待する 米軍横田基地の撤去(6月マリオン前街宣報告あり)
- 自民党前定例街宣<今こそ好機だ!「河野談話」の白紙撤回と「日韓合意」の破棄>
- G7に見る米国の独善・衰退
世界が米国に依存する時代は終わった(メルケル独首相) - 平成29年6月行動予定

- 【街宣告知】痴呆と化した領土意識を糾す/【街宣報告】上等だ!歓迎!! 『日韓合意』の破棄を望む韓国

- 【街宣告知】上等だ!歓迎!!『日韓合意』の破棄を望む韓国
- 赤報隊事件30周年、朝日は「やられた背景」こそを直視せよ br>(祝!朝日『サンゴ記念日』28周年 ほか街宣報告あり)
- 街宣告知:祝!『サンゴ記念日』28周年
- 「化学兵器使用」という口実のシリア空爆(街宣告知あり)
- 米国のシリア侵略糾弾!大量殺戮兵器でっち上げ再現を許すな!!
- 平成29年4月行動予定(朝日新聞本社前など)
- 抗議街宣「3月10日は東京大空襲72周年忌 米国の戦争犯罪に時効はない」/「第84回 自民党大会」抗議街宣報告
- 平成29年3月の行動予定
/2・25マリオン前 街頭演説会報告 - 【緊急】檄!小異を捨て大同に 「日米地位協定」の全面改定を/
「竹島の日」行動報告 - 日本に対米自立と主権回復を促すトランプ政権/2月行動予定

- プーチン来日、外交努力を否定するマスコミの「食い逃げ論」
- 12・15プーチン来日、スタートをゴールとする錯誤とまやかし
- 平成28年12月行動予定
- 【連続街宣】 檄!小異を捨て大同に
- 街宣告知「日露平和条約の締結促進と領土交渉の前進を」
- 稲田朋美、敵前逃亡大臣と戦死できない自衛隊員の悲哀
- 四島を追う者は二島も得ず
- 喫緊の行動予定
- 「日韓合意」で永遠に象徴化された「慰安婦像」/街宣告知

- 稲田朋美、米中に 操を捧げる 伊達メガネ
(8・15街宣/河野談話の白紙撤回を求める署名活動) - 原爆投下71周忌 オバマの詭弁に酔い痴れる広島・松井一美市長と米国にへつらう安倍首相
- 平成28年8月行動予定(原爆投下71周年忌など)

- 南シナ海仲裁裁定、証明された「日米安保条約」の無力
(7月行動予定) - 6月行動予定「檄!小異を捨て大同に 『日米地位協定』の全面改定を」
- 伊勢志摩サミット、オバマ大統領の広島訪問を糾す
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- 月刊誌『WiLL』と松田晃平君の「義挙」
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- 第83回自民党大会、公明党に説教される自民党の堕落
- 愚かなりチャンネル桜! 公明党(創価学会)が利用・大喜びする水島総の刑事告訴
- 抗議文「東京大空襲71周年忌 米国の戦争犯罪に時効はない」
- 酒井信彦『東京大空襲こそホロコースト博物館の展示として最もふさわしい』(東京大空襲71周年忌街宣告知)
- 平成28年3月行動予定(自民党大会など)

- 2月22日は竹島の日
- 北朝鮮、謂われなき批判のミサイル発射行使と核実験
- 桜田義孝元文部科学副大臣、撤回発言に糾弾ではなく激励の怪!
- 「頑張れ日本!全国行動委員会」、何を今さら安倍批判か? “被害者面”の無責任をあざ笑う!
- 売国の極み、シナへのODA100億円を糾弾する!
- 定例街宣「自民党が犯した平成27年度の大罪を糾す」
- 政党交付金の二重取りを許すな!自民党の堕落は歴史認識ばかりではない
- 緊急街宣『自民党結党60周年記念式典にもの申す』など11月行動予定

- 国産初ジェット旅客機「MRJ」、賛辞と絶賛だらけの片手落ち
- 稲田朋美の訪米講演、歴史戦を放棄した対米屈服と屈辱
- 街宣告知「河野談話」の白紙撤回と「戦後70年談話」のまやかし糾弾
- 街宣告知 (※日程変更):五輪エンブレム、「河野談話」こそ白紙撤回を!

- 「安倍首相の戦後70年談話」、日本民族を不幸にする歪んだ歴史観
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- 8月の「抗議街宣」と「署名運動」のお知らせ
- 抗議行動「原爆投下70周年忌 米国の原爆投下に時効はない」
- アディダスは可及的速やかに返答せよ
- アディダス・ジャパンよ!国際テロリスト・シーシェパードへの支援を止めよ
- 街宣告知「なぜ黙るのか日本人よ!外務省へ責任を転嫁した安倍・自民党政権を」
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- 『朝日新聞研究パートⅠ』(夕刊フジ 酒井信彦)
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- 大和魂再生とニッポンの敵(酒井信彦)その3
- 大和魂再生とニッポンの敵(酒井信彦)その2
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- 緊急抗議街宣「米中韓の走狗となった安倍政権」
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- 街宣告知 祝!「サンゴ記念日」25周年
- 平成26年4月活動予定
- 袴田事件、朝日新聞にでっち上げ糾弾の資格なし!
- 米中韓に包囲された「慰安婦問題」
- 『すが義偉物語』の違和感
- 第11回名画鑑賞会『日本のいちばん長い日』
- 「的はずれ」な国会議員の署名
- 本性をあらわにしたキャロライン・ケネディ駐日大使
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- 第10回名画鑑賞会『日本暗殺秘録』(監督:中島貞夫 )
- 「竹島の日」、韓国人に“蹂躙”される松江市
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- なぜに感謝?首相の靖国神社参拝
- 高田誠の吐く「虚弱体質」(京都地裁)とは
- 動画/講演会「虐日偽善に狂う日本人」(講師:酒井信彦)
- 若宮啓文糾弾!
第101回 アンチ「水曜デモ」(朝日新聞本社前) - 12月行動予定
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- 講演会のお知らせ・慰安婦強制連行
- 西村眞悟の「原発安全カルト」
- 酒井信彦 講演会「虐日偽善に狂う日本人」
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- 主権は一切関知せず
- 安倍応援団に贈る昭和の歌謡曲 『心のこり 細川たかし』
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- 第一回口頭弁論 『なぜ?我々は司法に訴えるのか』
- 東京オリンピック一考
- 釈然としない賛美と“英雄論”
- 9月行動予定
- 鎮魂の祈りと署名活動
- 魔法使いの弟子と東京電力(福島第一汚染水)
- 毎週決行!韓国大使館へアンチ「水曜デモ」H25.8.14 第85回
- 『虐日偽善に狂う朝日新聞』(酒井信彦 日新報道)
- 長崎の恨みと半旗
- 抗議街宣「安倍政権に課せられた使命は靖国神社への公式参拝だ」
- 8月15日に心すること
- 広島原爆投下68年
- 白紙撤回を口にしない産経新聞
- 安倍首相は靖国神社へ公式参拝を
- 抗議行動「8月6日と9日、米国大使館前で原爆犠牲者へ黙祷を」
- 安倍政権の犯罪的不作為
- 講演会『マッカーサー専属の通訳が語る真実』
- 在米日本人が慰安婦問題で反撃
- 第7回名画鑑賞会『雲ながるる果てに』
- アンチ「水曜デモ」・第一回口頭弁論
- アンチ「水曜デモ」で地裁に訴えを提起
- 「撤回」は政治を貶める無責任!
- 第6回名画鑑賞会『日本の夜と霧』(監督:大島 渚 松竹作品)
- 「朝鮮人弱虫論」を支持する
- 「橋下無罪論」を糾す
- 削除! 自民党が竹島の日「政府主催」を
- 冤罪を受け入れた橋下大阪市長
- 第5回名画鑑賞会 『赤線地帯』(監督・ 溝口健二)
- 橋下発言(風俗)を支持する愚かさ
- 愚かなり橋下徹大阪市長
- 天皇陛下に「万歳」を“浴びせた”不敬!
- 長野聖火リレー暴乱5周年(池袋 平成25年4月26日)
- 告知「主権回復記念式典」反対!自民党街宣とデモ行進
- サンゴ事件を忘れるな (告知あり)
- 自公連立と保守派の堕落を糾す!
- 街宣告知 祝!「サンゴ記念日」24周年
- 「主権回復式典」の中止を!
- 四月行動予定
- 腐臭を放つ輩「シバキ隊」
- 井尻先生の本意は何処に
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─ 喜劇とはペーソス(悲哀)をなくして語れない ─ - 安倍総理は天皇陛下の政治利用を止めろ
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- 朴新大統領の「千年」被害者史観を糾す
- 三月行動予定
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- 脱日せよ!日本が嫌いな反日朝鮮人へ
- 第2回名画鑑賞・意見交換会
「『切腹』を見ずして日本映画を語れない」 - 「在特会」と区別せよ!許されないプラカード類の規制
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- 経団連とシナから尖閣諸島を守れ!
- 在特会「7つのデタラメ」(告知あり)
- 逃げるな!高田(桜井)誠は証人尋問から
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- 緊急街宣 尖閣諸島を守れ、シナ人の反日暴動に鉄槌を!
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- 日本サッカー協会の事なかれ主義
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- 外務省は“害務省”になるな
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- 声明文【在特会の利敵行為を糾す】
- 【意見交換会】冬場の電力危機を暴く
- 第4弾!アンチ「水曜デモ」 沈黙に終始する保守の政治家
- 脱原発に感情論を持ち込むな【右から考える脱原発デモ】
- 第三弾!アンチ「水曜デモ」 義を見て為さざるは勇なきなり
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- 入国阻止を法務大臣に要請
- TPP、国益は戦って死守せよ
- 第二弾!アンチ「水曜デモ」【報告+緊急要請】
- 警官は発砲を躊躇するな
- 初の決行!韓国大使館へアンチ「水曜デモ」
- 【緊急報告】起訴処分の撤回勝利!(検事からの通知書貼付)
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- 毎週決行!韓国大使館へ【告知】
- シャム双生児と化する自民と公明(創価学会)
- 【告知】集合!韓国水曜デモを粉砕せよ
- 櫻井よしこ女史の「意見広告」〜 脱原発!愛国デモ報告
- 「馬鹿発言」は正しい
- 【重要案内】デモ時間の変更
- 渡邉恒雄という老害
- 諸悪の根元は自民党による「河野談話」だ
- 【告知】脱原発!愛国デモ行進
- 檄文 経団連武装占拠
- 必要なのは「研究用原子炉」である(追記)
- 【告知】10月 行動計画のお知らせ
- 九電社員が農民を装う醜悪
- 米倉弘昌という老害
- “想定外”に浸る自衛隊
- 無理を通せば綻(ほころ)びが出る
- ウィグルの核は危険 福島は安全の怪!
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- 【告知】9月行動予定
- 自民党の「主権回復記念日」を糾す
- 住友化学へ!米倉出て来い
- 【街宣告知】住友化学(26日)
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- 住友化学の社員へ提言する
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- 閑話休題 紫陽花は日本原産
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チベット侵略を隠蔽するパンダ
パンダはチベット固有の野生動物 チベット侵略を隠蔽するパンダ 真の「ヘイト・差別」とはシナによる民族浄化・絶滅政策だ 令和8年1月30日 西村修平 主権回復を目指す会 日本国民党党友 【朝日も認めるシナのパンダ外交】 シナから有償貸与されていた最後のパンダ二頭が1月27日に返還された。最後の観覧日の25日、各マスメディアはこぞって、上野動物園で“別れ”を惜しむ日本人の熱狂ぶりをこれでもかと微に入り細に入り報道した。 朝日新聞も27日、「姿消す 中国の『友好大使』」の見出しでシナの外務省副報道局長の記者会見の模様を「日本には多くのパンダファンがいる。中国にパンダを見に来ることを歓迎する」としつつ、新たな貸与については言及を避けたと伝えた。朝日新聞としては珍しく、相手国の対応を見て貸し出す「シナのパンダ外交」に触れた。 また、中国パンダ外交史の著書がある家永真幸・東京女子大学教授の話として、 「外国の人たちがパンダを愛している状況を利用して、中国に対するイメージを向上させたりする外交戦術だ。(略)日中関係が悪化するいま、中国側に貸与する動機はなく、話は進まないだろう」と、珍しくシナのパンダ愛を利用した外交戦術を指摘している。 【正義面したパンダの“保護・育成”】 朝日新聞はパンダを対日外交の戦術に一般化しているが、そもそもパンダが何処に生息し、何処の野生動物で、絶滅までに追い込まれた原因は何かという根本的な問題を完全にスルーしている。 パンダはチベット高原東部地域に生息する紛れもないチベット固有の野生動物である。シナが侵略したチベットからの略奪動物以外のなにものでもない。 シナがチベットを侵略し、生息地の竹林を荒廃させた結果、パンダは絶滅の危機に陥っているのが真相だ。パンダはシナによるチベット侵略の犠牲的存在であり、絶滅危機の原因も全てシナにある。自らの犯罪に蓋をしておきながら、一方ではパンダの“保護・育成”ぶりをアピールしている。その正義面を装う卑劣な手口にマスメディアは触れようとしない。 【チベット民族浄化と絶滅政策】 シナによるチベット侵略の結果、虐殺されたチベット人は120万人以上を下らないとされている。さらに、シナのチベット侵略は単なる侵略ではない。 強制不妊を始め、幼少期に子供らを強制的に寄宿舎に閉じ込め、チベット語を禁止した上で、シナ語の使用を日常化させる。結果、「義務教育期間」を経過すれば、民族の言語を奪われ子供たちは、チベット人としてのアイデンティーを完全に喪失する。恐るべきシナ人への同化政策、シナのチベット侵略は、単なる侵略ではなく民族浄化・絶滅政策なのである。 究極のヘイト・差別とは何か、それは今現在、シナが強行するチベット、ウィグルにおける民族浄化・絶滅政策を指す。 「しばき隊」と称する輩がこれらの現実を知っているかどうか分からないが、外国人問題で叫ぶ「ヘイト・差別」反対は暇を持て余した鬱憤ばらしにしか過ぎない。全くのお花畑、幼稚園の運動会、保育園のお遊戯会と揶揄されるのは致し方あるまい。究極かつ「真のヘイト・差別」とはシナによる民族浄化・絶滅政策である。 【パンダが果たす精神侵略】 朝日新聞と家永真幸氏は「パンダ愛」とか「外交戦術」に触れるが、チベット民族が曝されている人間の尊厳・存在自体に関わる最も深刻かつ普遍的な人道上の問題には触れようとしない。 「パンダ可愛い」を喧伝するマスメディア、それに踊らされる日本国民の熱狂ぶりに、パンダがシナ侵略主義を隠蔽する重要な役割を果たし、絶大な効果を挙げている事実は否定できない。日本国民を洗脳・堕落させる精神侵略の象徴として、対日外交の“武器”に特化しているのがパンダである。 【チベット侵略に利用されたパンダと北京五輪】 さらに今一度、記憶を呼び覚まし、日本人が銘記すべきは北京五輪(2008年)である。五輪には開催国の象徴たるマスコットが必ず制作される。 北京五輪のマスコットは三つあった。世界最高峰のチョモランマ(英語でエベレスト)、絶滅危惧種のパンダ、同じくチベット・カモシカである。共通するのは、いずれも万里の長城の内側ではなく、三つとも外側の全てチベット領土に存在するものばかりである。これらは断じてシナに存在するものではない。 北京五輪には世界の首脳らがこぞって出席した。福田康夫首相(日本)、ブッシュ大統領親子(米国)、プーチン大統領(露)、ラッド首相(オーストラリア)、ブラウン首相(英国)、サルコジ首相(仏)、李明博大統領(韓国)などなど・・・。これでもって世界は、シナによるチベット侵略・併合を認めてしまったのである。 開催に抗議するチベット人らは世界中で「シナはチベットから出でいけ! 北京五輪反対!」と叫んだ記憶を、長野聖火リレー反対で共に戦った私たち日本人は忘れていない。「2008年 北京五輪」、残念ながら強行された。チベット人にとって、実に屈辱極まる受け入れがたい歴史になった。チベット侵略が容認された。平和の祭典に名を借りた北京五輪の開催を、世界はチベット民族に深く謝罪すべきである。 虐殺国家に五輪開催の資格はない 写真で振り返る2008年 長野聖火リレー反対抗議行動 主権回復を目指す会/抗議運動参加者一同 (2008年4月24日・25日・26日 長野市内) 虐殺国家に五輪開催の資格はない 「チベット人虐殺をやめろ」との叫びが途切れない シナ人へチベット人虐殺の遺体を見せつける … 続きを読む
カテゴリー: 時評
タグ: 2008 Summer Olympics, 2008年北京オリンピック, Amnesty, anti-Japanese propaganda, asahi, Beijing 2008, Kono Statement of 1993, LDP, Niopponism, Nobuhiko Sakai, Panda, Shuhei Nishimura, The Society to Seek Restoration of Sovereignty, The Women’s International War Crimes Tribunal on Japan’s Military Sexual Slavery, Tibet, VAWW-NETジャパン, 「女性国際戦犯法廷」、シナ侵略主義, シナによる民族浄化・絶滅政策, チベット, チベット侵略, チベット侵略を隠蔽するパンダ, チベット女性を見殺しにする「女性国際戦犯法廷」の非情, デモ行進, パンダ, パンダはチベット固有の野生動物, パンダファン, パンダ外交, ヘイト, マスメディア, 上野動物園, 不当勾留九ヶ月間で考えたこと, 中共, 主権回復を目指す会, 事実を挙げて道理を説く, 保守, 偏向報道, 偏見と差別の朝日的思考と精神構造, 偽善, 北京五輪反対, 北京五輪長野聖火リレー, 反日極左, 女性国際戦犯法廷, 差別, 慰安婦問題の捏造を世界に発信した「女性国際戦犯法廷」を語る, 日本イズム, 日本ナショナリズム, 日本侵略三段階論, 日本国民党, 日本民族, 日本軍性奴隷制度を裁く女性国際戦犯法廷, 朝日新聞, 河野談話, 河野談話の白紙撤回を求める市民の会, 真の「ヘイト・差別」, 絶滅を免れた日本人, 絶滅を免れた稀少危惧種, 虐日偽善に狂う朝日新聞, 虐日史観, 西村修平, 赤サンゴ略奪事件, 酒井信彦, 酒井信彦「今日のチベットは明日の日本だ」, 鎮魂の祈りは絶へず幾夏も靖國神社に蝉鳴き止まず, 長野, 長野聖火
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慰安婦問題の捏造を世界に発信した「女性国際戦犯法廷」を語る
慰安婦問題の捏造を世界に発信した 「女性国際戦犯法廷」を語る 日時:令和8年1月24日(土)14時開場・14時半開会 場所:江東区森下文化センター3階 第一会議室(定員20名) 講師:西村修平先生(主権回復を目指す会) 会場費:1000円 主催:現代研究会・全日本愛国学生連盟 慰安婦問題の捏造を世界に発信した「女性国際戦犯法廷」を語る 令和8年1月24日 主権回復を目指す会 日本国民党党友 西村修平 <「女性国際戦犯法廷」の概要> 国内向け名称は女性国際戦犯法廷 正式名称は「日本軍性奴隷制度を裁く女性国際戦犯法廷」(2000年12月8日〜12日) 目的内容 別紙 場 所 集会:九段会館(全館貸切) 判決会場:日本青年館 開 催 日 12月8日 参加資格 完全予約制 一万五千円 主催者 松井やより、西野瑠美子 第4インター 参加者 北朝鮮、韓国、中共など8カ国・地域から75人の自称「被害者 慰安婦」 支援組織 別紙 298団体 全体の6割以上がキリスト教団体 傍 聴 韓国200人筆頭に30カ国500人 4日間の傍聴者5千人以上 マスメディア 140社、300人 3分の2がシナ、韓国、その他欧米 <「河野談話」に始まる慰安婦問題の時系列・逮捕経緯 > ■河野談話 1993 年 8月4日 … 続きを読む
カテゴリー: 時評
タグ: Amnesty, anti-Japanese propaganda, asahi, Kono Statement of 1993, LDP, Niopponism, Nobuhiko Sakai, Shuhei Nishimura, The Society to Seek Restoration of Sovereignty, The Women's International War Crimes Tribunal on Japan's Military Sexual Slavery, VAWW-NETジャパン, 「女性国際戦犯法廷」、今から14年前を顧(かえり)みる, たけくらべ, にごりえ, キリスト教団体, サンダカン8番娼館, シナ侵略主義, ゾラ ナナ, チベット侵略, チベット女性を見殺しにする「女性国際戦犯法廷」の非情, マスメディア, モーパッサン, 不当勾留九ヶ月間で考えたこと, 中共, 主権回復を目指す会, 九段会館, 事実を挙げて道理を説く, 令和8年1月24日, 伊豆の踊り子, 保守, 偏向報道, 偏見と差別の朝日的思考と精神構造, 偽善, 全日本愛国学生連盟, 兵隊やくざ, 北京五輪長野聖火リレー, 北朝鮮, 反日極左, 天皇の戦争責任を捏造したNHKと朝日新聞, 女性国際戦犯法廷, 安倍政権, 安倍晋三, 慰安婦問題, 慰安婦問題の捏造を世界に発信した「女性国際戦犯法廷」を語る, 戦後70年談話, 日本イズム, 日本ナショナリズム, 日本侵略三段階論, 日本国民党, 日本民族, 日本軍性奴隷制度を裁く女性国際戦犯法廷, 日本青年館, 日韓合意, 春香伝 寒椿, 朝日新聞, 松井やより, 森山法相, 樋口一葉, 河野談話, 河野談話の白紙撤回を求める市民の会, 濹東綺譚, 現代研究会, 第4インター, 絶滅を免れた日本人, 絶滅を免れた稀少危惧種, 脂肪の塊, 虐日偽善に狂う朝日新聞, 虐日史観, 西村修平, 西村修平ほか5人神奈川県警に一斉逮捕, 西村眞悟, 西野瑠美子, 赤サンゴ略奪事件, 赤線地帯, 週刊「金曜日」, 酒井信彦, 鎮魂の祈りは絶へず幾夏も靖國神社に蝉鳴き止まず, 長野聖火, 陽暉楼, 雑誌「創」, 雪国 井上靖, 韓国, 黒川の女たち
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籾井NHK会長、為す術のない敗北
慰安婦問題、為す術のない敗北 敗北で「決着」している慰安婦問題の無惨、 敗北の契機は「女性国際戦犯法廷」だった 【無かった問題を「在った」とする官房長官の嘘】 Copyright ©2014 asahi.com 籾井NHK会長が慰安婦問題で、「蒸し返されるのはおかしい」と至極真っ当な見解を述べた。ところが翌日、一転して己の発言をいとも簡単に「撤回」し、それを今度は自民党の菅義偉(すが・よしひで)官房長官が日韓請求権協定で「完全かつ最終的に消滅した」との立場で記者会見した。記者会見は籾井NHK会長の真っ当な見解を擁護するのでもなく、かといって批判するのでもなく歯切れが悪い。 官房長官の言いたいこと、それは慰安婦問題が日韓基本条約で解決しているとの強調である。 しかしながら、これは途轍もない誤謬若しくは意図的な嘘である。 日韓基本条約は足かけ14年もかかって昭和40年に締結した交渉だった。難産した交渉の過程でいわゆる慰安婦問題が議題に取り挙げられたことなど全くなかった。そもそも、慰安婦問題は存在しなかった。従って、交渉の過程で取り上げようがないのである。 菅義偉官房長官はその存在しなかった慰安婦問題が、何と日韓請求権協定で「完全かつ最終的に消滅した」と述べたのである。無かったものを、「在った」と記者会見した。「河野談話」と瓜二つと言っていい誤魔化しだ。 無かったところの慰安婦問題が「在った」と事実に反する嘘を述べたのだ。実に許し難い歴史の捏造である。許し難い虚言であるが、そもそも慰安婦強制連行を世界に発信した「河野談話」こそ自民党の発案なる産物。この限りにおいて売国的な歴史捏造は自民党の専売特許と言っても良く何ら首を傾げる不思議ではない。 【保守派国会議員らの沈黙】 自民党内部から、この嘘デタラメを糾弾する声は全く聞こえてこない。さらに、今回の会長発言を支持・擁護する保守派の自民党国会議員も一人としていない。歴史の捏造を保守の国会議員らが認めているのだ。第二次安倍政権の使命が、保守派の籠絡から「骨抜き」にあると仮定すれば、その仮定を裏付ける良い実証である。 山谷えりこ、稲田朋美、高市早苗、西田昌司、新藤義孝など各議員らは籾井NHK会長の見解を支持・擁護するのではなく、我関せずと知らん振りを演じている。慰安婦問題となれば途端に口を閉ざすのである。ここの何処に愛国を掲げる保守の矜持があるというのか。自民党・安倍政権が繰り返す「河野談話」の踏襲を側面から支援するサポート集団、「獅子身中の虫」ともいえる。 保守派が真に「河野談話」の否定を言うのであれば、自民党内部のこれら「獅子身中の虫」こそ徹底的に批判しなければならないはずである。 自民党大会への抗議街宣(平成26年1月19日 品川駅前) 【「女性国際戦犯法廷」と昭和天皇を見殺しにした保守派】 慰安婦問題が世界に向けて発信され、慰安婦強制連行が世界に定着したのは「河野談話」ばかりでない。最も大きな決定的な役割を果たした契機は「女性国際戦犯法廷」であった。 平成12年の12月に九段会館と日本青年館で行われたこの催しは、正式な名称を「日本軍性奴隷制を裁く女性国際戦犯法廷」と称した実におどろおどろしい政治集会であった。その目的とするところは、慰安婦強制連行と共に「性奴隷制度が天皇制と一体不可分」として昭和天皇を裁くことであった。 法廷と称した政治集会の主催は元朝日新聞の記者だった松井やよりら。当時、東京大学の酒井信彦先生はこの恐るべき国際的陰謀をいち早く察知し、保守派陣営に警鐘を鳴らした。いや、鳴らしたのではなく乱打した。 しかしながら、保守派は全く反応を示さなかった。知らなかったのではない。知っていて抗議、阻止行動をしなかった。集会は昭和天皇に有罪判決を下し、慰安婦強制連行は「天皇制を構成する重要な一構成部分」だとする判決を世界に向けて発信した。 会場となった九段会館は皇居と靖国神社に隣接する最も由緒ある場所にあり、戦前は軍人会館として使われ、これを管理・運営していたのは財団法人日本遺族会である。驚くべきことに、昭和天皇と英霊を冒涜する政治集会が一週間に亘って、宿泊施設も含めて全館を借り切って行われたのである。いや、日本遺族会は、反日原理主義者の松井やより達に会場を提供したのである。その建物には「日本会議」や「英霊にこたえる会」などの保守派が事務所を設けていた。この恐るべき反日政治集会を彼ら保守派は、同じ建物内で指を銜えてただ眺めていた。昭和天皇を“見殺し”にしたのである。 ◆参考 【天皇の「戦争責任」を捏造したNHKと朝日新聞】 http://shukenkaifuku.com/past/ronbun/Ronbunshuu5.html この決定的に重要な契機、出来事に保守派はかくの如き対応だった。彼らは思い出したくないのか、今や「女性国際戦犯法廷」を完全に忘却の彼方に投げやっている。 【慰安婦問題は戦いを放棄した敗北だった】 平成13年1月、「女性国際戦犯法廷」の放映予定に抗議、NHKのロビーに座り込みした我々の訴えがNHK幹部の知るところとなり、当時のNHK会長だった海老沢勝二は事態の把握に乗り出し、極左の妨害を排除して稀代の偏向番組を直前に実質中止させた。それに比べ、舌の根も乾かない内に発言を「撤回」した籾井NHK会長の何たる無様・腑抜け振りであろうか。為す術すらない無い敗北である。 戦いや勝負には、また物事を構えた際の終結には潮時または契機がある。これを見誤ったら戦いや勝負においては敗北を喫し、物事を構えた際の終結において混乱の後の無惨な崩壊しかない。 慰安婦問題はシナ、朝鮮が日本に仕掛けた精神侵略という戦争であった。ここで「あった」というのは過去形であり、慰安婦問題は日本の敗北で決着した過去形である。戦いの決定的な契機は「女性国際戦犯法廷」であったが、残念ながら保守派は戦いを挑むことすら出来ずに敗北した。 敗北の結果はどうか、海外において米国、オランダ、カナダやEUなどで日本政府を批判する慰安婦決議が採択されている。心ある日本人の一部が史料に基づき、慰安婦強制連行を否定したとしても、もう世界に定着してしまっている。ソウルの我が国大使館前と米国内に少女に模した慰安婦像が建立されて世界に受け入れられてしまっている。なおも「河野談話」がそれに拍車をかけている。 ◆参考 【慰安婦決議すでに6カ国・地域、根拠は河野談話と首相の謝罪】 http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131105/plc13110513060010-n1.htm 【敗北を見つめて】 モニュメントまた碑とは何か、事件などを歴史的、社会的、文化的に永久に記念するために作られたものを指す。時間と労力をかけ、社会的に世間一般に受け入れられる世論体制が確立したうえで建立される。朝鮮人らは、日本が惰眠をむさぼっている間に時間と労力をかけ、少女に模した慰安婦像の建立を実現させたのである。朝鮮人らは平成5年の「河野談話」、平成12年の「女性国際戦犯法廷」から20年以上もかけてたゆまぬ戦いを日本に挑み、継続していたのである。 モニュメントはゴール地点のテープと同じ、短距離競走に例えれば、ラスト20㍍を朝鮮人らはトップスピードでゴール地点駆け抜けてしまった。あわててスタート地点に立った日本に、朝鮮人を追い越す術はないのと同じだ。ここは先ず以て、現時点での敗北を潔く受け入れ、見つめ直すことこそ肝要なのである。 … 続きを読む
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『虐日偽善に狂う朝日新聞』(酒井信彦 日新報道)
水道水(言論メディア)に 猛毒(虐日偽善)を注入するテロリスト 酒井信彦が朝日新聞の虐日と その精神構造を解明 『虐日偽善に狂う朝日新聞―偏見と差別の朝日的思考と精神構造』(酒井信彦 日新報道) この度、酒井信彦先生が『虐日偽善に狂う朝日新聞』(日新報道)を上梓された。過去の論考をまとめたものではなく、サブタイトルにある「偏見と差別の朝日的思考と精神構造」を解き明かすために書き下ろした一冊である。 水道水に猛毒を混入して人が飲めば、誰しもが肉体の苦痛で生存の危険を察知する。しかし、精神の中枢を破壊する言論という劇薬は猛毒以上に恐ろしい。それは肉体の苦痛を伴わない故、己の死または民族の滅亡を自覚できないからである。我々はこれを精神侵略と言う。朝日新聞は水道水(言論メディア)に猛毒(虐日偽善)を注入して、日本民族を滅亡へと追いやっている。 酒井先生は常々、朝日新聞という言論はわが国家と日本民族を標的にしたテロリストと名指している。もっと分かりやすく言えば、我が国家を構成する日本民族に対し、肉体への直接的暴力ではなく、言論というメディアでもって精神の破壊を実行している。言論を武器にし、日本民族を攻撃対象にする精神テロリスト、それが朝日新聞であると。 本書の構成は10章にまとめられ、各章は幾つかの項目に細分されているが、ここでは各章のみを紹介する。 第1章 阪神支局襲撃事件と朝日新聞の極左煽動 第2章 歴史問題の歴史と朝日新聞 第3章 朝日新聞自身の歴史の反省 第4章 朝日社旗こそ無反省の決定的証拠 第5章 サンゴ事件に表れた虐日偽善の朝日的思考と精神構造 第6章 朝日新聞の本質的な隷中体質 第7章 中華人民共和国は紛れもない侵略国家 第8章 シナ人の侵略正当化の論理・中華民族主義 第9章 朝日新聞の東アジア歴史観は日本罪悪史観 第10章 朝日新聞は日本民族滅亡の水先案内人 上梓にあたっての趣旨が「前書き」に込められている。なお小見出しは西村修平による。 ↓ 【怒りを喪失した日本人】 昨年夏、日本政府が国有化を宣言したことを契機に、尖閣諸島をめぐる中共との紛争において、いわゆる「反日デモ」が発生した。これは中共の国家権力そのものが自作自演で行ったテロ行為であるが、その際9月18日の、満州事変勃発の日が持ち出された。また韓国の前大統領は、竹島に上陸し、新大統領は、被害者と加害者の関係は千年たっても変わらないと明言した。ここに顕著に表れているのは、領土問題を強引に歴史問題に結びつけ、日本人を悪者に仕立て上げて、自らの犯罪を隠蔽するやり口である。 しかしこの重大かつ深刻な事態の到来を、日本人はいまだに正確に認識することができない。中共の国家権力による、日本企業に対する焼き討ち・略奪という、あからさまな迫害・仕打ちを受けても、韓国大統領に悪しざまに罵られても、日本国民の中にはまるで怒りが湧き上がってこないのが、何よりの証拠である。そうなってしまうのは、歴史問題によって罪悪史観を植え付けられ、民族としての誇りと名誉を奪われ、精神を侵略されてしまっているからである。民族意識の衰退・欠如であり、根本的な精神力の衰弱である。 【虐日偽善に酔い痴れる朝日と日本人】 シナ人や韓国人がこんなことが平気でできるのは、日本人のなかで相手の側に同調して、日本攻撃に熱中する人間が、大量に存在するからである。それには多様な存在があるが、もっとも中心的な役割を演じているのは、何と言っても朝日新聞だと言わなければならない。また保守の人々の間では、朝日などが日本を貶める言論を行う原因を、左翼であるからとして理解しているが、それは正しいとは言えない。 自民党の政治家など左翼以外の人間も含んでいることからも分かるように、彼らの言論の本質は根本的に偽善であって、要するに良心的人間であると思われたいのである。また朝日などが主張する歴史観は、「自虐史観」と言われているが、彼らは自分自身に何の痛みも感じておらず、ことさらに日本という対象を、虐めさいなむものであるから、正確には「虐日史観」と言うべきものである。すなわち、朝日の言論の本質は、「虐日偽善」であると断定することができる。 このような虐日偽善に酔い痴れ、虐日偽善に狂う日本人が大量に出現したのは、日本から健全な民族意識・ナショナリズムが失われたためであり、また彼らの活動によって、ますます民族意識が失われると言う、悪循環に陥ってしまったからである。 【亡国のカラクリと朝日の欺瞞】 この朝日など虐日日本人とシナ人・朝鮮人との癒着関係こそ、日本民族を滅亡に導く、最悪の組み合わせ・複合体と言わなければならない。すなわち日本の敵は二種類ある。外部の敵と内部の敵である。朝日新聞のような内部の敵が、日本をことさらに貶める報道を行い、日本人から民族意識を奪い取ることで、シナ人による精神侵略は大成功を納めたのである。そのようにして出来上がった土台の上で、シナ人は尖閣諸島から日本領土への軍事的侵略をとうとう開始した。さらに5月8日の「人民日報」の論文では、沖縄に対する侵略の野望をむき出しにした。 本書は、虐日偽善者の代表としての朝日新聞の報道が、いかに欺瞞に満ちたものであるかを明らかにするとともに、それがシナ人の日本侵略とどのように関連しているかを、できるだけ総合的に、かつ分かりやすく説明したものである。それは当然、現在の日本に降りかかっている、亡国へ導く危機のカラクリを解説することになっているであろう。類書には述べられていない、独自の論点・見解を提示できたものと自負している。 それにしても、こんなに簡単に内外の敵にやられてしまっているのは、まことに無様極まりない醜態であり、日本民族として歴史上最大の恥辱・屈辱と言わざるを得ない。 最近の第二次安倍政権の成立によって、歴史問題の改善・克服が期待されているが、第1次の時の如く、それに対するアメリカの牽制も始まった。昔年にわたって構築された、精神の奴隷体制を打破するのは、まことに容易でないことを自覚すべきである。 ←絶滅を免れた日本人を一人でも増やす為にクリックを!
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安倍首相は靖国神社へ公式参拝を
自民党は使命を果たせ! 自民党本部へ靖国神社への公式参拝を要請 安倍政権に課せられた使命は 靖国神社への公式参拝だ 靖国への公式参拝など、安倍政権は選挙公約を平然と反故しているが、曖昧戦術を踏襲してきた安倍政権からして特段不思議ではない。しかしながら不思議はある。公約反故への自民党批判に対して、保守派や安倍応援団が「参院選まで我慢」をタテに言い繕って来た不思議である。 参院選後、その彼らがひたすら沈黙、安倍政権の公約違反に知らぬ存ぜぬを貫いている。少し心があるならば、御天道様の下をまともに顔を上げて歩けないはずなのだが・・・。 こうしたなか、主権回復を目指す会は7月31日自民党本部へ赴いて、安倍政権に「安倍首相は8月15日に靖国神社へ公式参拝を」の要請文を手交した。 手交に立ち会った猪俣満情宣局長はかつて野党に下野した時(平成24年4月28日)、我々の批判に対して「自民党は変わるんだ。変わったんだ」と言い放った。「その言は良し」を、よもや忘れた訳ではないだろう。↓ 【参考】 『まるで極左の集会!「主権回復記念日国民大集会」』 http://nipponism.net/wordpress/?p=14099 (↓ 画像クリック拡大) 不思議の一つは自民党の公約反故を批判しない保守派と安倍応援団だ (平成25年7月31日、自民党本部前) 批判は具体的事実に即して挙げる 猪俣さんには「自民党は変わるんだ」を忘れないで欲しい 要請文 「安倍首相は8月15日に靖国神社へ公式参拝を」 内閣総理大臣 安倍晋三 殿 内閣官房長官 菅 義偉 殿 【英霊に誠の心を捧げる追悼は政治家の使命】 自民党、安倍政権は衆参選挙の大勝に沸き返っているが、間もなく迎える大事な日を忘れてはならない。8月15日の終戦記念日である。 我が国が欧米白人並びにシナ、ソ連と闘った大東亜戦争の終結を天皇陛下が玉音放送された日だが、正しくは連合国側のポツダム宣言を受諾した日であり、力及ばずして敗戦を迎えた日である。 この大戦で国家の命を受け、尊い命を捧げた我が国民は230万人、我が国と共に闘った朝鮮・台湾人5万人もこれに含まれている。幕末、明治維新以降、国家に殉じた英霊、国家の受難者として246万6千余柱が共に靖國神社に祭られている。 敗戦で焦土と化したこの日本が戦後の復興を成し遂げて今日があるのも、この尊い英霊の犠牲をなくしてあり得ない。この英霊に誠の心を捧げる追悼は、国家・国民に課せられた義務でもあり、その義務を率先するのが政治家の使命と言っていい。 【今をおいてない公式参拝の好機】 今年で終戦記念日は68年目を迎えるが小泉首相の靖國神社公式参拝を除き、久しく絶えている。ひとえに、シナ・朝鮮の内政干渉に自民党を中心にした政治家が屈服し続けているからだ。主権国家としてあるまじき卑屈な対応に終始してきたのが他でもない自民政権である。 国家に殉じた英霊に一国の首相として誠の心を示す行為は、国家民族の名誉を守る政治家に課せられた最大使命の一つと言っていい。靖國神社への公式参拝は、終戦記念日の8月15日にこそ行うべきである。安倍晋三自民党総裁には躊躇無く8月15日の靖國神社公式参拝を強く要求するものである。衆参選挙の歴史的大勝はその分析の是非はともかく、民主主義政治おいて自民党は国民からの圧倒的信任を得たことに他ならない。 それ故に、久しく中断しているわが国首相の8月15日、靖国神社への公式参拝を実行するには今こそが最大の好機であろう。この好機を無視することは国家民族への裏切り行為として断罪しなければならない。 我が国首相の靖國神社参拝に口出しする国は世界広しといえど、シナ・朝鮮の二カ国だけに過ぎない。選挙による国民からの圧倒的信任よりも、このたった二カ国への屈辱的配慮を優先するなど、政治の外道これ以上の売国的行為はない。 【日本が闘った相手は欧米植民地主義者】 大東亜戦争の意義はアジアを植民地にしていた欧米白人の支配を粉砕したことに尽きる。 大戦当時1941(昭和16)年アジアにおいて独立した国は日本、タイ、シナ大陸のチベットなどしかなかった。日本がアジアで戦った相手は欧米植民各国であって、断じてアジアの国々でない。これは歴史の真実である。日本軍に抵抗したのは、欧米植民地主義者の番頭、として采配を振るっていたシナ人華僑達であり、断じてアジアの民ではない。 アメリカ(フィリピン)、イギリス(インド、ビルマ、マレーシア、シンガポールなど)、フランス(ベトナム)、オランダ(インドネシア)、ポルトガル(東チモール)などなどが、数百年に及ぶ欧米のアジア植民地図だった。 タイのククリット・プラモート元首相は、「日本のお陰で、アジア諸国はすべて独立した。日本というお母さんは、難産して母体を損なったが、生まれた子供はすくすくと育っている」と。 インドのラダ・クリシュナン大統領は「インドが今日独立できたのは日本のお陰であり、それは一人インドだけでなく、ベトナムであれ、カンボジアであれ、インドネシアであれ、旧植民地であったアジア諸国は、日本が払った大きな犠牲によって独立できた」と感謝を述べている。 【自民党、安倍政権の最大使命】 … 続きを読む
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