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日本民族をヘイト・差別した朝日のサンゴ捏造事件

日本民族をヘイト・差別した朝日のサンゴ捏造事件 捏造もいいねと朝日が言ったから4月20日はサンゴ記念日 令和8年4月20日  主権回復を目指す会  西村修平  4月いえば桜、散る桜残る桜も散る桜(良寛) しかし、4月は忘れてはならぬ一大事がある。花よりダンゴならぬサンゴ、報道史に名を残す朝日新聞のサンゴ捏造事件だ。   1898年4月20日(朝日新聞夕刊一面)に、「サンゴを汚したK・Yって誰だ」と題する記事が掲載された。貴重な沖縄のサンゴが心ないダイバーによって「K・Y」と、無残に書き刻まれ損傷したと告発する“特ダネ”だが、言わずと知れた朝日新聞による自作自演、世紀の捏造事件だった。 日本人は、落書きにかけては今や世界に冠たる民族かもしれない。だけどこれは、将来の人たちが見たら、80年代日本人の記念碑になるに違いない。百年単位で育ってきたものを、瞬時に傷つけて恥じない、精神の貧しさの、すさんだ心の……。 にしても、一体「K・Y」ってだれだ。  サンゴ事件は単なる捏造の範疇では語れない。この捏造は一社員による個人的犯罪というより、朝日新聞の根本的体質から発している。それは日本民族としての存在を徹底的に忌み嫌うところからである。朝日新聞の慰安婦問題、南京虐殺などの報道は基本的にこのサンゴ事件の発想枠にある。   つまりヘイト、日本人に対する憎しみである。珊瑚の損傷をどこにでもいる不心得者の仕業にではなく、敢えて「精神の貧しさの、すさんだ心の」日本人そのものの存在にあるとする発想に集約される。日本人が存在しているから、サンゴが損傷するのだと。究極のヘイト・差別とは相手の存在を否定し、抹殺することにある。シナがウィグル、チベットに対して強行する民族浄化が正しくそうである。これに比べたら、しばき隊と称する連中の「差別やめろ、ヘイト反対」などは幼稚園児のお遊戯会だ。 サンゴ事件、それは日本民族に対する憎悪・敵意の激しさを捏造でもって示した究極のヘイト・差別なのである。サンゴ事件を歴史に銘記し、記念日として残すべきである。   捏造もいいねと朝日が言ったから4月20日はサンゴ記念日 24年を経過した「サンゴ事件」 真面目に反省する兆候は微塵もない朝日新聞 (朝日新聞本社前 平成25年(2013) 4月20日) 社員のプライドを切り裂いたかも知れない大プラカード (朝日新聞本社前 平成24年(2012) 4月20日) サンゴ事件を忘れるな(2013/4/22) http://nipponism.net/wordpress/?p=22054 祝!サンゴ記念日と竹島の碑建立(2012/4/22) http://nipponism.net/wordpress/?p=13654 ←絶滅を免れた日本人を一人でも増やす為にクリックを! ◀︎『虐日偽善に狂う朝日新聞―偏見と差別の朝日的思考と精神構造』  (酒井信彦 日新報道)  著者・酒井信彦が朝日新聞に踊らされる日本人の精神構造を解く。

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辺野古沖転覆事故、自らの隠蔽報道を偽る朝日新聞

辺野古沖転覆事故、自らの隠蔽報道を偽る朝日新聞 「命」をダシに命を無視する究極の偽善 主権回復を目指す会   西村修平   平和学習と称した同志社国際高校の生徒を乗せたボートが転覆し、女子生徒が溺れ死んだ辺野古沖の事故発生から既に四週間も経過している。しかし、操船に関わった反戦活動家らの業務上過失致死の立件は疑いない事案だ。それにも関わらず、転覆させた当事者の船長は名前も姿も明らかにされていない。 「されていない」のではなく、産経新聞以外のマスメディアの多くがこの件での深掘りする報道を控えているからだ。共産党を含む反戦活動家と朝日新聞などのオールドメディアとの癒着とはいえ、ここまで来ると偏向報道の次元を超えた隠蔽報道といっていい。 そうしたなかで、朝日新聞夕刊(4月3日)は「部活動の先に、救える命 高校生ライフセーバー」と題した署名記事(森本大貴)を、しかも一面トップに掲載した。記事の内容は水辺の事故防止と命を守るライフセービング、救助技術や危機管理能力を高める高校生の部活動を取り上げている。 水難事故から若者の命を守る部活動の紹介、それはそれでいい。しかし朝日新聞は事件発生の3月16日以降、一週間ほどは当たり障りの無い断片的な報道はしたがその後は全く発信していない。さらに驚くべきは朝日新聞の顔とも言える「社説」「耕論」「投書欄」「天声人語」においてさえ一行たりと採り上げてない。 女子高校生は反戦活動家らの無届け、無保険、警告無視など無謀な操船によって、「平和学習」と称した政治活動の名の下に命が奪われた。奪われた命の問題の核心を徹底的、執拗に取材することが朝日新聞に課せられた使命のはずだ。「命を守るライフセービング」では無いだろう。朝日が日頃から宣(のたま)う命の尊さが聞いて呆れる。「命」をダシに命を無視する究極の偽善である。 朝日新聞にとって命とはあくまで為にする、目的のためのツールであって、普遍的な命の尊さではない。命を蔑ろにする反戦活動家の所業を暴くのではなく、高校生らの救助部活動を持ち上げては、自らの偏向報道を偽るアリバイ作りに励んでいる。これぞ朝日新聞の真骨頂と言って良い。 見出しを、「平和活動の先に 救える命」に取替え、辺野古沖で反戦活動家が犯してきた過去の数々を暴くべきであろう。 ←絶滅を免れた日本人を一人でも増やす為にクリックを! ◀︎『虐日偽善に狂う朝日新聞―偏見と差別の朝日的思考と精神構造』  (酒井信彦 日新報道)  著者・酒井信彦が朝日新聞に踊らされる日本人の精神構造を解く。

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チベット侵略を隠蔽するパンダ

パンダはチベット固有の野生動物 チベット侵略を隠蔽するパンダ 真の「ヘイト・差別」とはシナによる民族浄化・絶滅政策だ 令和8年1月30日  西村修平  主権回復を目指す会  日本国民党党友  【朝日も認めるシナのパンダ外交】 シナから有償貸与されていた最後のパンダ二頭が1月27日に返還された。最後の観覧日の25日、各マスメディアはこぞって、上野動物園で“別れ”を惜しむ日本人の熱狂ぶりをこれでもかと微に入り細に入り報道した。 朝日新聞も27日、「姿消す 中国の『友好大使』」の見出しでシナの外務省副報道局長の記者会見の模様を「日本には多くのパンダファンがいる。中国にパンダを見に来ることを歓迎する」としつつ、新たな貸与については言及を避けたと伝えた。朝日新聞としては珍しく、相手国の対応を見て貸し出す「シナのパンダ外交」に触れた。 また、中国パンダ外交史の著書がある家永真幸・東京女子大学教授の話として、 「外国の人たちがパンダを愛している状況を利用して、中国に対するイメージを向上させたりする外交戦術だ。(略)日中関係が悪化するいま、中国側に貸与する動機はなく、話は進まないだろう」と、珍しくシナのパンダ愛を利用した外交戦術を指摘している。 【正義面したパンダの“保護・育成”】 朝日新聞はパンダを対日外交の戦術に一般化しているが、そもそもパンダが何処に生息し、何処の野生動物で、絶滅までに追い込まれた原因は何かという根本的な問題を完全にスルーしている。 パンダはチベット高原東部地域に生息する紛れもないチベット固有の野生動物である。シナが侵略したチベットからの略奪動物以外のなにものでもない。 シナがチベットを侵略し、生息地の竹林を荒廃させた結果、パンダは絶滅の危機に陥っているのが真相だ。パンダはシナによるチベット侵略の犠牲的存在であり、絶滅危機の原因も全てシナにある。自らの犯罪に蓋をしておきながら、一方ではパンダの“保護・育成”ぶりをアピールしている。その正義面を装う卑劣な手口にマスメディアは触れようとしない。 【チベット民族浄化と絶滅政策】 シナによるチベット侵略の結果、虐殺されたチベット人は120万人以上を下らないとされている。さらに、シナのチベット侵略は単なる侵略ではない。 強制不妊を始め、幼少期に子供らを強制的に寄宿舎に閉じ込め、チベット語を禁止した上で、シナ語の使用を日常化させる。結果、「義務教育期間」を経過すれば、民族の言語を奪われ子供たちは、チベット人としてのアイデンティーを完全に喪失する。恐るべきシナ人への同化政策、シナのチベット侵略は、単なる侵略ではなく民族浄化・絶滅政策なのである。 究極のヘイト・差別とは何か、それは今現在、シナが強行するチベット、ウィグルにおける民族浄化・絶滅政策を指す。 「しばき隊」と称する輩がこれらの現実を知っているかどうか分からないが、外国人問題で叫ぶ「ヘイト・差別」反対は暇を持て余した鬱憤ばらしにしか過ぎない。全くのお花畑、幼稚園の運動会、保育園のお遊戯会と揶揄されるのは致し方あるまい。究極かつ「真のヘイト・差別」とはシナによる民族浄化・絶滅政策である。 【パンダが果たす精神侵略】 朝日新聞と家永真幸氏は「パンダ愛」とか「外交戦術」に触れるが、チベット民族が曝されている人間の尊厳・存在自体に関わる最も深刻かつ普遍的な人道上の問題には触れようとしない。 「パンダ可愛い」を喧伝するマスメディア、それに踊らされる日本国民の熱狂ぶりに、パンダがシナ侵略主義を隠蔽する重要な役割を果たし、絶大な効果を挙げている事実は否定できない。日本国民を洗脳・堕落させる精神侵略の象徴として、対日外交の“武器”に特化しているのがパンダである。 【チベット侵略に利用されたパンダと北京五輪】 さらに今一度、記憶を呼び覚まし、日本人が銘記すべきは北京五輪(2008年)である。五輪には開催国の象徴たるマスコットが必ず制作される。 北京五輪のマスコットは三つあった。世界最高峰のチョモランマ(英語でエベレスト)、絶滅危惧種のパンダ、同じくチベット・カモシカである。共通するのは、いずれも万里の長城の内側ではなく、三つとも外側の全てチベット領土に存在するものばかりである。これらは断じてシナに存在するものではない。 北京五輪には世界の首脳らがこぞって出席した。福田康夫首相(日本)、ブッシュ大統領親子(米国)、プーチン大統領(露)、ラッド首相(オーストラリア)、ブラウン首相(英国)、サルコジ首相(仏)、李明博大統領(韓国)などなど・・・。これでもって世界は、シナによるチベット侵略・併合を認めてしまったのである。 開催に抗議するチベット人らは世界中で「シナはチベットから出でいけ! 北京五輪反対!」と叫んだ記憶を、長野聖火リレー反対で共に戦った私たち日本人は忘れていない。「2008年 北京五輪」、残念ながら強行された。チベット人にとって、実に屈辱極まる受け入れがたい歴史になった。チベット侵略が容認された。平和の祭典に名を借りた北京五輪の開催を、世界はチベット民族に深く謝罪すべきである。 虐殺国家に五輪開催の資格はない 写真で振り返る2008年 長野聖火リレー反対抗議行動 主権回復を目指す会/抗議運動参加者一同 (2008年4月24日・25日・26日 長野市内) 虐殺国家に五輪開催の資格はない 「チベット人虐殺をやめろ」との叫びが途切れない シナ人へチベット人虐殺の遺体を見せつける … 続きを読む

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慰安婦問題の捏造を世界に発信した「女性国際戦犯法廷」を語る

慰安婦問題の捏造を世界に発信した 「女性国際戦犯法廷」を語る   日時:令和8年1月24日(土)14時開場・14時半開会   場所:江東区森下文化センター3階 第一会議室(定員20名)   講師:西村修平先生(主権回復を目指す会)   会場費:1000円   主催:現代研究会・全日本愛国学生連盟 慰安婦問題の捏造を世界に発信した「女性国際戦犯法廷」を語る 令和8年1月24日  主権回復を目指す会  日本国民党党友  西村修平  <「女性国際戦犯法廷」の概要> 国内向け名称は女性国際戦犯法廷 正式名称は「日本軍性奴隷制度を裁く女性国際戦犯法廷」(2000年12月8日〜12日) 目的内容   別紙 場  所   集会:九段会館(全館貸切) 判決会場:日本青年館 開 催 日   12月8日      参加資格  完全予約制 一万五千円 主催者    松井やより、西野瑠美子 第4インター 参加者   北朝鮮、韓国、中共など8カ国・地域から75人の自称「被害者        慰安婦」              支援組織  別紙 298団体 全体の6割以上がキリスト教団体 傍  聴 韓国200人筆頭に30カ国500人 4日間の傍聴者5千人以上 マスメディア 140社、300人 3分の2がシナ、韓国、その他欧米 <「河野談話」に始まる慰安婦問題の時系列・逮捕経緯 > ■河野談話     1993 年 8月4日 … 続きを読む

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戦後80周忌に寄せて

真の追悼とは何か 8月15日を「終戦」と言い換える偽善はやめよう 主権回復を目指す会   日本国民党党友   西村修平   8月15日は連合国側が提起していた降伏条件(ポツダム宣言)を日本側が受諾した日であり、厳密にいえば「終戦」ではなく一時的停戦を双方が確認した日といえる。軍事的な抵抗を皆無にまで破壊された無惨な戦争状態が、天皇陛下の決断によって終止符が打たれた。8月15日は「終戦」ではなく紛れもない敗戦、しかも実質的な無条件降伏といって良い。敗戦を「終戦」と言い換えるのは偽善だ。誤魔化しは止めよう。正式な終戦は昭和28年4月28日に発効したサンフランシスコ講和条約の締結日である。 【明治憲法が抱える統治システムの矛盾】 戦争とは政治の延長である(クラウゼビッチ :Carl von Clausewitz)。闘うのは軍人であるが、戦争を始めるのも、戦争を終結させるのも、軍人ではなく政治である。3月10日の東京大空襲に象徴される制空権の壊滅、その間終戦に至るまで6ヶ月間にもわたって無防備の国民が日夜米軍によって殺戮されていた。さらに2発の原爆投下と・・・、まさに殺戮列島といっても過言ではなかった。 当時の政治は我が国民の生命を守ることができなかった。つまり、戦争を終結させる能力、統治体制が国家になかった。戦争を統括、コントロールする政治がシステムとして存在しない、統帥権を含め、明治憲法が抱えていた統治システムの矛盾が国家の危機に際し一気に露呈したのである。戦争を誰も収束できなかった。 【無条件降伏という悲惨】 惨憺たる国家の現状において、遅きに失したとはいえ、天皇陛下の「聖断」によって民族の殺戮に一応の終止符が打たれた。つまり、政治ではなく天皇の決断を仰がなければ国家と民族を救えなかったのである。極めて歪な体制といえる。軍人・軍属、民間人を合わせて約300万人以上の同胞が命を失った。命ばかりではなく先人が築いてきた全てに近い財産を失って無一文になり、日本列島に閉じ込められた。 そればかりではない。戦争責任としてA級戦犯7名、さらに捕虜虐待と称したBC級戦犯930余名がまともな裁判、審理さえ受けず異国で処刑されていった。満州ほか、海外にいた同胞が無防備に晒され、言葉で言い表すことができない凄惨な逃避行の憂き目に目にあった歴史は言うまでもない。これが天皇という国体が護持された上での「終戦」、つまり実質的な無条件降伏であった。無条件降伏とは戦勝国の為すまま、日本が相手の要求を全面的に受諾することである。世界史においても稀に見る無残な大敗である。 【地球上から植民地体制を一掃】 一方において、大東亜戦争の結果は欧米列強による植民地支配体制をアジアから一掃したことだ。アジアばかりではない。先の大戦には、植民地支配下のアフリカ、ラテン・アメリカの人々は数多く戦線に強制動員させられていた。彼らは、有色人種の日本人が欧米白人を軍事的に撃破・制圧する状況をつぶさに実体験した。コンゴ動乱、アルジェの戦いなどなど、戦後、故国に帰った彼らは一気に民族独立へと雪崩をうった。大東亜戦争の世界史的意義は、地球上から植民地体制を一掃したことにある。いくら強調しても強調しきれない、世界史に銘記される偉業が結果として成就された。 「日本というお母さんは難産して母体を損なったが産まれた子供たちはすくすくと育っている」、タイのククリット・プラモート元首相の言葉だが、大東亜戦争の世界史的意義を平易に語った名言である。それにしても、日本民族が支払った議性は余りにも苛酷であった。 【真の追悼とは何か】 とまれ、あくまで敗戦という結果を知ったうえでだが、戦争を回避したとしても、斯くまで無残な結果は招かなかったであろう。この敗戦責任の有り様を、日本が民族として総括しない、出来ないまま、いわゆる「終戦80年」を迎えている。 その象徴が、敗戦を「終戦」と言い換える偽善である。民族の思考停止、つまり誤魔化しが80年の長きに亘れば、今日の日本が内政・外交においてかくも無様なまでの状況に陥っているかを納得するところである。敗戦を「終戦」に、見事なまでの“精神的勝利方法”、魯迅が『阿Q正伝』で愚か者として描く阿Qそのものといって良い。 敗戦80周忌にあたる8月15日は戦没者に追悼の意を捧げる日であるが、真の追悼とは何か。それは先の大戦の総括(無条件降伏)を考える日である。同じく、敗戦80年も経て、今なお戦勝国の米軍が日本列島を実質的に軍事占領しているこの腑甲斐なさを、祖国の為に散った英霊に深くお詫びする日でもある。 鎮魂の祈りは絶えず幾夏も靖国神社に蝉鳴き止まず                             黙祷   靖国神社に向かって黙祷(平成24年8月15日 12:00) 参考文献:  
 【日本はなぜ開戦に踏み切ったかー「両論併記」と「非決定」】(森山優 新潮選書) ←絶滅を免れた日本人を一人でも増やす為にクリックを! ◀︎『虐日偽善に狂う朝日新聞―偏見と差別の朝日的思考と精神構造』  (酒井信彦 日新報道)  著者・酒井信彦が朝日新聞に踊らされる日本人の精神構造を解く。

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