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【自民党本部前 定例街宣】慰安婦問題の元凶は自民党だ

【自民党本部前 定例街宣】 慰安婦問題の元凶は自民党だ “性奴隷制度”に根拠を与える 「河野談話」と「日韓合意」を糾す! 国連の人種差別撤廃委員会は8月30日、日本に対する報告書を発表し、慰安婦問題をめぐって日本政府に「被害者中心のアプローチによる恒久的な解決」を勧告した。さらに、「恒久的な解決」には、韓国だけでなく「すべての国籍」の慰安婦も含め、日本が女性に対する人権侵害の責任を受入れるようにとまで勧告した。「すべての国籍」、つまり、慰安婦強制連行という“性奴隷制度”を世界中に敷衍・定着させることを指す。 この受け入れがたい勧告(性奴隷制度)に根拠を与えているのが、自民党による「河野談話」と「日韓合意」にほかならない。 「(慰安婦強制連行を)歴史の教訓として直視していきたい。われわれは、歴史研究、歴史教育を通じて、このような問題を永く記憶にとどめ、同じ過ちを決して繰り返さないという固い決意を改めて表明する」(河野談話) 「河野談話」とそれを補強する「日韓合意」を糾さずにして、日本民族は永遠に“性奴隷制度”の汚名を着せられていくのである。  【日時】平成30年10月11日(木) 12:00集合・開始  【場所】自民党本部前  【主催】主権回復を目指す会/日本未来の会/河野談話の白紙撤回を求める市民の会  【連絡】西村(090-2756-8794) 【街頭演説会】 檄!小異を捨て大同に 「日米地位協定」の全面改定を 米国は東京五輪を妨害するな!東京五輪成功のため首都圏の上空を米軍から取り戻そう 平成30年10月8日 有楽町マリオン前 (↓ 画像クリック拡大) オスプレイの横田基地配備は危険ばかりではなく日本国家の主権が、 そして民族の尊厳がズタズタにされていることを認識しよう 来る東京五輪の最大の障害は「米軍横田基地」だ。外国の軍隊から日本の領空を取り戻せ ←絶滅を免れた日本人を一人でも増やす為にクリックを! ◀︎『虐日偽善に狂う朝日新聞―偏見と差別の朝日的思考と精神構造』  (酒井信彦 日新報道)  著者・酒井信彦が朝日新聞に踊らされる日本人の精神構造を解く。

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【定例街頭演説会】東京五輪成功のため首都圏の上空を米軍から取り戻そう

【定例街頭演説会】檄!小異を捨て大同に 「日米地位協定」の全面改定を 米国は東京五輪を妨害するな!東京五輪成功のため首都圏の上空を米軍から取り戻そう    【日時】平成30年10月8日(月・祝)13:30集合・開始    【場所】有楽町マリオン前    【呼び掛け】主権回復を目指す会 一水会 対米自立実行委員会          基地問題を考える愛国者連絡会    【連絡】西村(090-2756-8794) 来る2020年の東京五輪に向けて日本政府は外国人旅行者を4000万人に増やす目標を掲げている。そのために、羽田空港の発着便を大幅に増やすことが必須条件となる。世界最大のスポーツの祭典である東京五輪を成功させる上で、米軍の横田空域(横田ラプコン)を通過する新たな飛行ルートを設けなければならない事態が生じていた。 この件について、日本政府は在日米軍が羽田空港を発着する航空機の上空通過を認め、航空管制も日本側が行うことを前提に米国と調整を続けていた。しかし、読売新聞(10月04日)は、「東京都心上空を飛行させる新ルートを巡り、米軍横田基地が管制権を持つ空域を一時的に通過することについて米国側の合意を得られていないことがわかった」との記事を配信した。 つまり、米軍は「上空通過も日本側が航空管制を行うことも認められない」と日本政府の要求を拒絶したのである。日本の空を、しかも首都圏の空域を好き勝手に管制下におく米軍の横暴に屈辱と憤怒を覚えてならない。戦後73年間に亘って、日本を米国の植民地に貶めている「日米地位協定」こそが、米軍の横暴にその根拠を与えている。 東京五輪を妨害する米国政府の思い上がりを許してはならない。東京五輪成功のため首都圏の上空を米軍から取り戻そう! 【参考】 ◆国際線増便する羽田新ルート、米側合意得られず  https://www.yomiuri.co.jp/national/20181004-OYT1T50072.html?from=tw ◆オリンピックや外国人観光客のための羽田新飛行ルートを在日米軍が断固拒否、日米地位協定が足かせに  https://buzzap.jp/news/20181004-haneda-yokota-air-space/ 横田基地第2ゲート前に集合を 絶対反対だ!首都圏の空を蹂躙する 米軍オスプレイ横田基地配備 平成30年9月30日 米軍横田基地第2ゲート前 (↓ 画像クリック拡大) オスプレイが配備される前日の9月30日、米軍のみならず、 「日米地位協定」を放置したままの現安倍政権についてもその対米従属の卑屈を糾弾した (平成30年9月30日 米軍横田基地第二ゲート前) 国家主権が侵害されているからこそのオスプレイ配備、主権の侵害とは 日本政府が国民の「生命・財産・安全」を米軍から守れないのである(同) 【動画】 9月30日横田基地前抗議街宣‼️完全版(平成30年9月30日 米軍横田基地第二ゲート前) https://www.youtube.com/watch?v=X5c1XgddG4Y ←絶滅を免れた日本人を一人でも増やす為にクリックを! ◀︎『虐日偽善に狂う朝日新聞―偏見と差別の朝日的思考と精神構造』  (酒井信彦 日新報道)  著者・酒井信彦が朝日新聞に踊らされる日本人の精神構造を解く。

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東京オリンピック一考

東京オリンピックを歓迎する 日本と首都再生の好機 首都高速の改修で日本橋に大空を取り戻せ 2020年のオリンピック東京開催にあたって安倍首相のプレゼンティションに様々な評価と批判がマスコミを賑わしている。 このなかでは汚染水垂れ流しなど、福島第一原発の事故処理が収束できていない状況下でオリンピックの開催資格があるか否かが取り沙汰されている。また、開催に向けた都市作りとインフラの改修が具体案として挙げられている。 【オリンピック開催と原発事故を混同するな】 安倍首相は汚染水の自然界流出について、「状況はコントロールされている」「港湾内で完全にブロックされている」とIOC総会で堂々と言い切った。現場を知っている側からすれば、安倍首相の演説はよくもまあ、あれだけ白々しく“嘘”をつくものであり、地元の漁民や農家の立腹は激しい。聞く方のIOC委員も事情に疎いのかどうか知らないが、“嘘”を知っていて東京開催に投票したのではと勘ぐってしまいたくなる。 事実を覆い隠した嘘は嘘で糾弾しなければならない。しかし、福島第一事故の可及的速やかな収束はオリンピックの開催とは関係なく、国家が取り組む喫緊の最重要課題であることには変わりない。 【国際公約を発した安倍首相】 「事物は一定の条件で対立する側面へ転化する」 これは矛盾論で言う「対立面の統一」という。 安倍首相の演説を矛盾論の観点から捉えれば、IOC総会で発言したことによって、彼の嘘が世界では“真実”に転化した。放射能汚染など、福島第一原発事故は「安全・安心」であると真実を世界に発信したのである。これは日本人を相手にした選挙公約ではなく歴とした国際公約そのものである。 「安全・安心」という“嘘”に安倍首相はこれから拘束・縛られる。我々は安倍首相を拘束・縛って、「安全・安心」だとするその“嘘”を実現させなければならない。 7年後の開催に向かって、演説での公約に安倍首相と日本は縛られ、その公約を実現しなければならない国際的使命・義務を担った。アルゼンチンで発した国際公約が、7年後の2020年に東京で検証される。もっとも、安倍政権がその時に健在かどうかは知る由もないが。 【首都機能再生の好機】 一方、首都機能と相容れなくなった前近代的なインフラは、長年議論のみの終始で改修は着手の目途すら立てられないでいる。例としてあげれば、遺跡のような首都高速の改修、日本橋を覆う醜悪な首都高の撤去、羽田空港の国際化、電柱の地下埋設などなどだ。今回のオリンピック開催はそれらに着手するまたとない契機となる。 大地震などで東京が灰燼と化すようなことでもなければ、首都のインフラを整備する機会はもうないだろう。7年後の東京オリンピックは絶好の機会である。その機会に、それらのインフラ改修が成し遂げられれば、途轍もない国力のパワーアップに直結するのは疑いない。 好機を好機のまま眺め見過ごすのか、好機を首都再生と日本の活力アップへ飛躍させるのかは、偏に日本民族の総力にかかっている。 【日本橋に大空を取り戻せ】 歌川広重は『東海道五十三次』の江戸出立で旅の開始に日本橋を描いた。この日本橋は広く海外に、日本の顔としてのイメージを定着させた。オリンピックで東京に訪れた海外の人らに、「日本橋は何処に?」と聞かれたら返事のしようがない。今の日本橋は首都高の古びたコンクリートが覆い被さり、暗渠と化している。日本の恥をさらしているようなもので、歌川広重は泣いているだろう。今回、その恥を撤去するまたとない機会が訪れた。それは東京オリンピックである。 世界に知られた、在りし日の日本橋 (歌川広重『東海道五十三次(日本橋)』) ↓ 東京の恥をさらす今日の日本橋 (写真転載:サイト「日本橋川・亀島川・隅田川の徒歩と舟の旅」より)   ←絶滅を免れた日本人を一人でも増やす為にクリックを!

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