タグ別アーカイブ: ナショナリズム

野間易通(?)なる人物

 野間易通(?) 殿 野間易通(?)は 在特会·高田誠とネット中毒の兄弟である 露出趣味と承認欲求が重なる重度の精神疾患 当方と話したいとのことだが、単独で面談も出来ない腑抜けは相手にしない。 第一、この野間易通という名前が本名かどうかも分からず、その出自も不明、電話番号も不明、何から何まで得体が知れず、そんな不審なネット幽霊と話など出来ない。 西村修平を、主権回復を目指す会を糾弾、しばきたいなら、我々は毎週水曜日、韓国大使館と四谷4丁目交差点、さらに第三水曜日12時に自民党本部前にいる。いつでも糾弾、しばきに来ればいい。 我々を「排外主義」とか「在特会と一体」などと糾弾、しばきたいなら、その現場に来ることだ。 そこで我々は慰安婦強制連行が朝鮮人の歴史捏造だと糾弾している。反日朝鮮人に嘘をつくな!と。さらに、在日朝鮮人も同胞の嘘に加担するな!と。 その際、忠告するが、「告知」などして警察(国家権力)の保護を受けないで単独で来ることだ。在特会のように警察におんぶにだっこ、そのような腑抜けな真似だけは見苦しいから止めにしなさい。 https://twitter.com/kdxn/status/311694228784816128 野間易通‏@kdxn 修平が在特会と自分を切り離そうと必死だが、もう遅いと思うよ。 http://nipponism.net/wordpress/?p=21107 … 私にも電話を寄越せとしつこくメールしてくるが、 電話はしませんのでよろしくです。 https://twitter.com/kdxn/status/311748337596510208 野間易通‏@kdxn @kdxn 修平必死やな。http://twitpic.com/caxl4u 不特定多数が閲覧する公のネット空間で、 貴兄 が興じている「書き込み」は精神を病んだ一種の露出狂。露出狂とは、己の最も醜い恥部を公衆の面前にさらけ出し、快感に浸る行為を指す。露出趣味が承認欲求と重なった重度の精神疾患とも言える。 それは明確な「テロ行為」でもあるが、その卑怯・卑劣さは、在特会などの連中、高田誠らと何ら変わりがない。不真面目にしてオチャラケ、新大久保で「春のザイトク祭り」に興ずる輩と瓜二つの兄弟だ。高田誠が、ニコ生中毒に浸かっている状態と同じである。 話の目的が  >あなたを糾弾しに行きます。 ネット上に飛び交うゴミ箱情報だけを妄信して、自らの頭を「印象操作」しているのかもしれないが、実際に会ったことも無い、話したことも無い相手に向かって、いきなり上記のような物言いをする自身の言動は正常な社会人といえない。これでは、到底、社会問題や思想などを語り合える相手となり得ない。 主権回復を目指す会は、ニコ生、ネット並びにツイッター中毒患者を相手にしない。 主権回復を目指す会代表 西村修平   【ニッポンの紛争地帯をゆく:知ってる? 韓国大使館への抗議で、やってはいけないこと】  http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1111/22/news004.html [窪田順生,Business Media 誠 平成23年11月22日] ←絶滅を免れた日本人を一人でも増やす為にクリックを!

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東京大空襲68周年 米国の戦争犯罪に時効はない

真の追悼とは犠牲者の無念を晴らすことだ 米国による全土空襲は シナの「三光作戦」だった 米国大使館前に陣取り、ルース大使はこの焼き殺された遺体を直視せよ! (3月10日 米国大使館前) 朝日新聞(3月8日)の夕刊に、ギタリストの寺内タケシ氏が連載記事で68年前の記憶、3月10日の東京大空襲を語っている。 3月10日、当時6才の寺内氏は叔父さんの家に遊びに来ていて東京大空襲にあった。池に逃れて助かり、上野駅まで辿り着き、常磐線で実家の土浦まで向かうが、途中、米国の戦闘機の機銃掃射で多くの人が死んだ光景を語っている。 空襲の余燼くすぶるなか、米国は一晩の10万人虐殺では飽きたらず、昼日中まで、戦闘機でもって容赦ない殺戮を東京近辺で繰り広げていた。米国のこうした無差別空襲は、日本のいたる都市で展開されたのである。 シナの伝統的軍事作戦に、「焼き尽くす、殺し尽くす、奪い尽くす」という三光作戦がある。これは何もシナの専売特許ではない。米国による酸鼻を極めた無差別空襲、これこそ史上最大の三光作戦だった。 幾年の月日が過ぎても、我々日本民族は米国による無差別空襲の戦争犯罪を忘れない。同時に、為す術なく焼き殺されていった同胞の無念に思いを馳せる。3月10日、東京大空襲の慰霊とは同胞の無念を晴らすことであり、これをなくして真の慰霊などあり得ない。 今年の3月10日は例年とはうって変わって、多くの民族派が大使館前に集まり、米国の戦争犯罪を糾弾した。夕刻には統一戦線義勇軍などが呼び掛けた抗議デモもあり、ライトに浮かんだ米国大使館へ怒りの声が浴びせられた。 (↓ 画像クリック拡大) 星条旗にはドクロがよく似合う 日章旗に喪章を掲げての抗議 戦争犯罪を認めない米国の傲慢を糾す 米大使館へ向けて糾弾の声を飛ばす 警察の排除に屈せず糾弾の声を米大使館へ 米大使館前の抗議に駆けつけた統一戦線義勇軍 黙祷!東京大空襲の慰霊とは 同胞の無念を晴らすことだ 米国大使宛ての抗議文を朗読、 米国は無差別殺戮の戦争犯罪を謝罪せよ! 【動画】 東京大空襲68周年 米国の戦争犯罪に時効はない youtube http://www.youtube.com/watch?v=cFVJCnZekiI ニコニコ動画 http://www.nicovideo.jp/watch/sm20304302 抗 議 文 「東京大空襲68周年 米国の戦争犯罪に時効はない」 <米国はシナ・朝鮮と結託した慰安婦強制連行の反日・捏造を止めろ> 駐日米国大使 ジョン・V・ルース 殿 【米国の傲慢を日本国民は許さない】  68年前の今日、昭和20年3月10日、東京大空襲が行われた。  予め第一波の爆撃で四方を火の壁にして逃げ道を封鎖し、その真上を第二波、第三波が襲った。執拗に絨毯爆撃を反復し、逃れる術(すべ)を持たない非戦闘員の日本国民を皆殺しにした。一晩で10万人を死に至らしめ、家屋27万8千戸を消失させた悪魔の所業は、米国の戦争犯罪として人類の歴史に刻印され、永久に消え去ることは無い。  さらに米国は、我が国の組織的な軍事行動が既に壊滅した状況下であったにもかかわらず、広島と長崎に原子爆弾を投下し、約30万人にも及ぶ無辜の日本国民を無差別殺戮した。これらの許されざる戦争犯罪について、米国は未だ我が国に対して一言の謝罪すらしていない。それどころか、戦争を早期に終結させるためには当然の手段であったと詭弁を弄し、居直り続けている。 … 続きを読む

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三月行動予定

三月行動予定 ①抗議行動  「アメリカの戦争犯罪に時効はない  東京大空襲を忘れるな!」  主権回復を目指す会は例年通り3月10日、米国の戦争犯罪を糾す抗議行動を 米国大使館に対しておこなう。愛国保守派はこの虐殺記念日に沈黙してはならず、日米同盟の幻想に酔い痴れるな! 日時:3月10日(日)12:00から13:00 場所:アメリカ大使館、JT前     http://www.jti.co.jp/corporate/outline/jt/map/index.html (平成24年8月9日 米国大使館前にて) 同日、下記の抗議行動もあります。 【3・10「東京大空襲を忘れない」対米集会・デモ】 日時:平成25年3月10日(日) 場所:新橋代市ビル4階会議室(東京都港区新橋5-8-3) 集会:午後4時から午後5時 デモ:午後5時30分出発。  ※詳細:http://www.giyuugun.jp/sb/log/eid1137.html 主催:3・10「東京大空襲を忘れない」対米集会実行委員会 ※呼び掛け:統一戦線義勇軍、一水会、大悲会、野村秋介思想研究会 協賛:月刊日本 ※趣旨に沿った幟、プラカードなどの持ち込み歓迎します。 ②自民党大会へ!  安倍総理は「河野談話」を破棄せよ! 自民党が今年度の党大会を品川で開きます。 議員と党員へ街宣とチラシ撒きをおこないます。 日時:平成25年3月17日(日)    12:30集合・開始  ※時間を変更しました 場所:品川駅前(新高輪ホテル石榴坂前) 大きな地図で見る ③第3回名画鑑賞・意見交換会  『カルメン故郷に帰る』 ─ 喜劇とはペーソス(悲哀)をなくして語れない ─ 【開催趣旨】 日本人の心の繊細さ、多様性を知らずして、わが国の文化と伝統を語ることは難しい。それは感性を養う作業であり、主として我々は優れた文学作品や名画を通し、豊かな心のあり方を会得していく。そうした観点から主権回復を目指す会は今年度から月一回の予定で名画鑑賞・意見交換会を開きます。 第3回目 『カルメン故郷に帰る』  昭和26年(1951)松竹制作 監督・脚本:木下惠介  主演:高峰秀子、小林トシ子、望月優子、佐野周二 … 続きを読む

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安倍政権の歴史的意味

6年前に説いた安倍政権の歴史的意味 安倍政権の歴史的意味とは 米中隷属体制の確立と保守派の籠絡だ 『米中二重隷属体制の確立・安倍政権の歴史的意味  ―真の「戦後レジームからの脱却」とは何か?―』(酒井信彦)  【参照】 http://sakainobuhiko.com/2007/10/post-222.html 主権回復を目指す会が安倍批判することに違和感を感じたとか、主権が今初めて安倍批判したとか、明後日な勘違いがネットで流布されていると側聞した。ネットという仮想空間に居住する類であれば、こうした勘違いも宜(むべ)なるかな・・・。 我々の安倍批判は今に始まったことではない。既に6年前の第一次安倍政権の時、事実を挙げてその批判の根拠を説いている。その上で、「戦後レジームからの脱却」とは、憲法改正ではなく日米安保条約の破棄であると。 安倍政権の歴史的意味とは、米中隷属体制の確立と保守派の精神を骨抜きにしたことで、今でも効きに効いている。保守派内部からの相互批判という自浄作用を抹殺させたことである。安倍政権、それは水戸黄門の印籠ではないが、保守派にとって頭が上がらない。公約反故にもかかわらず、「安倍さんなら必ずやってくれる」とした手前勝手な主観的願望で、保守派はあたかも集団催眠状態にとりつかれてしまっている。 下記の論考は今から6年前、文京区民センターで当会顧問の酒井信彦先生の講演会をまとめたものである。 つくづく思うのだが、心在らずんば物在れどもこれ見えず、6年を経て進歩するのではなく、退化する人々の何と多いことか。 米中二重隷属体制の確立・安倍政権の歴史的意味 ―真の「戦後レジームからの脱却」とは何か?― 講演者(酒井信彦)日本ナショナリズム研究所所長    日本ナショナリズム研究所講演会(平成19年10月24日)  目 次 一 覧 はじめに 【一年で事態を明確にした安倍政権の結末】    P02  安倍退場で茫然自失する保守派主流  保守が激賞した曖昧路線の結果とは  曖昧路線の本質は変節という対米二重体制の確立 【米中癒着・野合の現実と米中対決の空想】    P04  米国の経済搾取を推進した人たちの無責任  米国の対日バッシングと対中優遇の極端  シナの人権蹂躙を意図的に無視する米国と白人キリスト教徒  世界の暴力団(シナ)と癒着・野合する世界の警察(米国)  シナ・中共と戦争できない米国の弱体 【二重隷属体制の先に待ち受ける日本の未来とは】 P10  完成しつつあるシナ人の人口侵略と保守派の無関心  衰退の米国経済代わるシナ人の経済侵略  シナが日本に軍事侵攻する「居留民保護」の現実性  シナ人が主張する日本併合の「合理的正当性」とは  日本人が自覚しない日本人のひ弱な民族性 【本当の「戦後レジームからの脱却」とは】    P15  「戦後レジーム」とは憲法ではなく安保体制である  米中が共同で駆使する東京裁判史観 ※【米大統領演説(カンザスシティー)の日本関連部分】(要旨) P17 街宣告知 『竹島は日本固有の領土だ! 2月22日は竹島の日』 … 続きを読む

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曖昧戦術という再犯行為

安倍総理の歴史捏造を許すな!(緊急街宣) 「未来志向」とは歴史捏造の上塗りだ みぞれの中、自民党本部に向かって「安倍総理の歴史捏造を許さないぞ!」 (自民党本部 2月6日) 【安倍総理は統合失調症(精神分裂)か?】 「慰安婦問題」とは日本軍又は国家による強制連行が在ったか否かに全ての“問題”が集約されている。この問題さえ明らかになれば、慰安婦問題は雲散霧消するだけである。強制連行が存在しないのだから、結論は「河野談話」を白紙撤回すれば良いだけの単純な問題なのである。 しかしながら、安倍総理は朝鮮人元慰安婦に対して、「これまでの歴史で、多くの戦争があり、女性の人権が侵害されてきた。 慰安婦問題についても、筆舌に尽くしがたい、つらい思いをされた方々のことを思うと非常に心が痛む。この点については、歴代総理と変わらない」と話した。↓  河野談話見直し「総理が言うことは控える」 安倍首相(朝日新聞1月31日)  http://www.asahi.com/politics/update/0131/TKY201301310269.html 保守派に対しては、さも否定したかのようなレトリックを操り、それでいて尚かつ「河野談話」を踏襲するとの怪! あっちには白、こっちには黒。向きによって色を変える。世間ではこれを無責任なご都合主義と言い、精神病理学では統合失調症(精神分裂)と診断される。 【曖昧戦術という再犯行為】 「河野談話」の踏襲と同時に、安倍総理は靖国神社への公式参拝についても明言を避けている。↓  http://www.asahi.com/politics/update/0207/TKY201302070234.html (朝日新聞 2月8日) 靖国神社参拝については「第1次安倍内閣で参拝できなかったことは痛恨の極み。今の段階で行くか行かないかは差し控えたい」と語った。民主党の前原誠司氏の質問に答えた。 第一次安倍内閣の時、靖国や慰安婦問題について安倍総理は頑なに発言を控えていた。それを心ある国民は日和見主義であると批判した。しかし日本会議や英霊にこたえる会などの保守派は、敵に隙を与えない「曖昧戦術」だと言いくるめ、「安倍さんは必ず(靖国神社公式参拝を)やってくれるから、プレッシャーを与えるな」と手前勝手な屁理屈に終始した。 結果はいうまでもなく、病気を理由にした敵前逃亡だった。「曖昧戦術」で敵を撹乱したのではなく、「曖昧戦術」で国民を見事に裏切ったのである。国民に対する犯罪行為であり、歴代総理でも特筆に値する売国ぶりを、我々は忘れることが出来ない。 「今の段階で行くか行かないかは差し控えたい」 何のことはない。「曖昧戦術」の再現であり、国民を裏切る再犯ではないか。再犯行為は徹底糾弾しなければならない。 我々の糾弾とは、過去の自民党による売国政策を検証することであり、この糾弾なくして日本の「未来志向」など描くことが出来ないからである。 抗 議 文 <安倍内閣は歴史捏造の上塗りを止めよ> 「河野談話」の白紙撤回を抜きにした未来志向は欺瞞だ 内閣総理大臣 安倍晋三 殿 内閣官房長官 菅 義偉 殿  安倍首相は昨年の自民党総裁選並びに総選挙で、慰安婦強制連行を内外に向かって発信した「河野談話」を否定するとの公約を掲げた。  しかし、この度の通常国会で、安倍総理は所信表明演説ではこの点には一切触れもしなかった。そればかりか、共産党の志位和夫委員長の質問に対し、「慰安婦問題について筆舌に尽くしがたい、つらい思いをされた方々のことを思うと非常に心が痛む。この点については、歴代総理と変わらない」と話した。その上で、「首相である私からこれ以上申し上げることは差し控え、官房長官による対応が適当と考える」と述べ、自らが関与しない考えを示した。  さらに菅義偉官房長官は4日、朝日新聞のインタビューに答え、過去の植民地支配へのおわびと反省を表明した平成7年の「村山談話」を「引き継ぐと同時に、安倍内閣として21世紀にふさわしい未来志向の談話を発表したい」とまで語った。  慰安婦強制連行を認めた「河野談話」は閣議も経ず、官房長官がうやむやの内に出した、いわば対韓外交を歪に最優先した河野洋平官房長官の私的見解と言っていい。こんないい加減な談話が海外で定着してしまっている。この場合の定着とは、単なる慰安婦問題ではなく、日本が「性奴隷制度」を国策として遂行したという恐るべき現状なのである。  これほどの国家の名誉と、次代を担う青少年の国家に対する誇りを傷つけることが他にあるだろうか。自民党と今次安倍内閣に課せられた最大の責務とは経済問題以上に、この「河野談話」の白紙撤回にあった。公約を無視する背反は絶対に許されることではない。「筆舌に尽くしがたい、つらい思い」しているのは他でもない、耐え難い冤罪を強いられている我々無辜の国民である。  それらに対して、安倍総理は「自らが関与しない」などこれほどの無責任があるだろうか。一国の首相が自らの責任を放り投げ、その責任を菅義偉官房長官に丸投げした。過去、政権を投げ出した敵前逃亡と瓜二つだが、“病気”の再発では済まされない。  その丸投げされた菅義偉官房長官だが、史上最大の歴史捏造を今更「検討を重ねる」など笑止千万、戯言を言うものではない。「河野談話」とはシナ、朝鮮による精神侵略の極致、次代を担うわが国青少年の頭脳に虐日史観を注入する猛毒である。「検討」するのではなく、直ちに白紙撤回する以外に道は無いのだ。 … 続きを読む

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