辺野古沖転覆事故、自らの隠蔽報道を偽る朝日新聞

辺野古沖転覆事故、自らの隠蔽報道を偽る朝日新聞

「命」をダシに命を無視する究極の偽善

主権回復を目指す会  
西村修平  

平和学習と称した同志社国際高校の生徒を乗せたボートが転覆し、女子生徒が溺れ死んだ辺野古沖の事故発生から既に四週間も経過している。しかし、操船に関わった反戦活動家らの業務上過失致死の立件は疑いない事案だ。それにも関わらず、転覆させた当事者の船長は名前も姿も明らかにされていない。

「されていない」のではなく、産経新聞以外のマスメディアの多くがこの件での深掘りする報道を控えているからだ。共産党を含む反戦活動家と朝日新聞などのオールドメディアとの癒着とはいえ、ここまで来ると偏向報道の次元を超えた隠蔽報道といっていい。

そうしたなかで、朝日新聞夕刊(4月3日)は「部活動の先に、救える命 高校生ライフセーバー」と題した署名記事(森本大貴)を、しかも一面トップに掲載した。記事の内容は水辺の事故防止と命を守るライフセービング、救助技術や危機管理能力を高める高校生の部活動を取り上げている。

水難事故から若者の命を守る部活動の紹介、それはそれでいい。しかし朝日新聞は事件発生の3月16日以降、一週間ほどは当たり障りの無い断片的な報道はしたがその後は全く発信していない。さらに驚くべきは朝日新聞の顔とも言える「社説」「耕論」「投書欄」「天声人語」においてさえ一行たりと採り上げてない。

女子高校生は反戦活動家らの無届け、無保険、警告無視など無謀な操船によって、「平和学習」と称した政治活動の名の下に命が奪われた。奪われた命の問題の核心を徹底的、執拗に取材することが朝日新聞に課せられた使命のはずだ。「命を守るライフセービング」では無いだろう。朝日が日頃から宣(のたま)う命の尊さが聞いて呆れる。「命」をダシに命を無視する究極の偽善である。

朝日新聞にとって命とはあくまで為にする、目的のためのツールであって、普遍的な命の尊さではない。命を蔑ろにする反戦活動家の所業を暴くのではなく、高校生らの救助部活動を持ち上げては、自らの偏向報道を偽るアリバイ作りに励んでいる。これぞ朝日新聞の真骨頂と言って良い。

見出しを、「平和活動の先に 救える命」に取替え、辺野古沖で反戦活動家が犯してきた過去の数々を暴くべきであろう。


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◀︎『虐日偽善に狂う朝日新聞―偏見と差別の朝日的思考と精神構造』
 (酒井信彦 日新報道)

 著者・酒井信彦が朝日新聞に踊らされる日本人の精神構造を解く。

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大川小学校の悲劇から「知識」と「知性」を考える

大川小学校の悲劇から「知識」と「知性」を考える

令和8年3月11日  
西村修平  

東日本大震災から15年目を迎える。最新の被災者状況は、死者15900人、行方不明者2520人(2024年3月現在)となっている。被災者にとって、筆舌に尽くしがたい悲惨な思いは年月でもって簡単に払拭などできないはずである。

なかでも未だ無念に記憶するのが、石巻市立大川小学校の津波による被害である。

校長不在の中、地震発生から約50分間も校庭に留まった後に、津波注意報が鳴りわたる状況下で、裏山ではなく海岸線までバスで退避行動中に津波に飲み込まれた。

その際、教師の指示に反抗して単独、裏山に逃げのびた五年生の児童が一人いた。この児童は、「先生に、山さ行くべえ!」と進言したが、聞く耳を持たなかったと証言している。

教育行政または児童教育などの知識に関して、膨大な蓄積があるはずの彼らは敢えて、濁流が待ち構える河口へと向った。全児童108人中74人が死亡・行方不明(教職員10名死亡)になる大惨事だった。

ここで、「知識」と「知性」を問い直したい。

両者は似ているが、全く非なるとも言える。知識は図書館の蔵書、本棚の陳列本、それ自体は何の用も為さない。一方、知性はりっしんべん(忄)に生きる。知性があってこそ、知識は初めて命を得て光り輝く。膨大な誇るべき知識も、知性を失くしては無用の長物、ただの飾り物にしか過ぎない。大川小学校の悲劇、それは年端もいかない児童に比べ、並居る教職員らの知性が如何に劣化・麻痺していたかを示した。

突然の海もりあがる白日夢 瓦礫の上に無常の青空

                       合掌   


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チベット侵略を隠蔽するパンダ

パンダはチベット固有の野生動物
チベット侵略を隠蔽するパンダ

真の「ヘイト・差別」とはシナによる民族浄化・絶滅政策だ

令和8年1月30日 
西村修平 
主権回復を目指す会 
日本国民党党友 

【朝日も認めるシナのパンダ外交】

シナから有償貸与されていた最後のパンダ二頭が1月27日に返還された。最後の観覧日の25日、各マスメディアはこぞって、上野動物園で“別れ”を惜しむ日本人の熱狂ぶりをこれでもかと微に入り細に入り報道した。

朝日新聞も27日、「姿消す 中国の『友好大使』」の見出しでシナの外務省副報道局長の記者会見の模様を「日本には多くのパンダファンがいる。中国にパンダを見に来ることを歓迎する」としつつ、新たな貸与については言及を避けたと伝えた。朝日新聞としては珍しく、相手国の対応を見て貸し出す「シナのパンダ外交」に触れた。

また、中国パンダ外交史の著書がある家永真幸・東京女子大学教授の話として、
「外国の人たちがパンダを愛している状況を利用して、中国に対するイメージを向上させたりする外交戦術だ。(略)日中関係が悪化するいま、中国側に貸与する動機はなく、話は進まないだろう」と、珍しくシナのパンダ愛を利用した外交戦術を指摘している。

【正義面したパンダの“保護・育成”】

朝日新聞はパンダを対日外交の戦術に一般化しているが、そもそもパンダが何処に生息し、何処の野生動物で、絶滅までに追い込まれた原因は何かという根本的な問題を完全にスルーしている。

パンダはチベット高原東部地域に生息する紛れもないチベット固有の野生動物である。シナが侵略したチベットからの略奪動物以外のなにものでもない。

シナがチベットを侵略し、生息地の竹林を荒廃させた結果、パンダは絶滅の危機に陥っているのが真相だ。パンダはシナによるチベット侵略の犠牲的存在であり、絶滅危機の原因も全てシナにある。自らの犯罪に蓋をしておきながら、一方ではパンダの“保護・育成”ぶりをアピールしている。その正義面を装う卑劣な手口にマスメディアは触れようとしない。

【チベット民族浄化と絶滅政策】

シナによるチベット侵略の結果、虐殺されたチベット人は120万人以上を下らないとされている。さらに、シナのチベット侵略は単なる侵略ではない。

強制不妊を始め、幼少期に子供らを強制的に寄宿舎に閉じ込め、チベット語を禁止した上で、シナ語の使用を日常化させる。結果、「義務教育期間」を経過すれば、民族の言語を奪われ子供たちは、チベット人としてのアイデンティーを完全に喪失する。恐るべきシナ人への同化政策、シナのチベット侵略は、単なる侵略ではなく民族浄化・絶滅政策なのである。

究極のヘイト・差別とは何か、それは今現在、シナが強行するチベット、ウィグルにおける民族浄化・絶滅政策を指す。

「しばき隊」と称する輩がこれらの現実を知っているかどうか分からないが、外国人問題で叫ぶ「ヘイト・差別」反対は暇を持て余した鬱憤ばらしにしか過ぎない。全くのお花畑、幼稚園の運動会、保育園のお遊戯会と揶揄されるのは致し方あるまい。究極かつ「真のヘイト・差別」とはシナによる民族浄化・絶滅政策である。

【パンダが果たす精神侵略】

朝日新聞と家永真幸氏は「パンダ愛」とか「外交戦術」に触れるが、チベット民族が曝されている人間の尊厳・存在自体に関わる最も深刻かつ普遍的な人道上の問題には触れようとしない。

「パンダ可愛い」を喧伝するマスメディア、それに踊らされる日本国民の熱狂ぶりに、パンダがシナ侵略主義を隠蔽する重要な役割を果たし、絶大な効果を挙げている事実は否定できない。日本国民を洗脳・堕落させる精神侵略の象徴として、対日外交の“武器”に特化しているのがパンダである。

【チベット侵略に利用されたパンダと北京五輪】

さらに今一度、記憶を呼び覚まし、日本人が銘記すべきは北京五輪(2008年)である。五輪には開催国の象徴たるマスコットが必ず制作される。

北京五輪のマスコットは三つあった。世界最高峰のチョモランマ(英語でエベレスト)、絶滅危惧種のパンダ、同じくチベット・カモシカである。共通するのは、いずれも万里の長城の内側ではなく、三つとも外側の全てチベット領土に存在するものばかりである。これらは断じてシナに存在するものではない。

北京五輪には世界の首脳らがこぞって出席した。福田康夫首相(日本)、ブッシュ大統領親子(米国)、プーチン大統領(露)、ラッド首相(オーストラリア)、ブラウン首相(英国)、サルコジ首相(仏)、李明博大統領(韓国)などなど・・・。これでもって世界は、シナによるチベット侵略・併合を認めてしまったのである。

開催に抗議するチベット人らは世界中で「シナはチベットから出でいけ! 北京五輪反対!」と叫んだ記憶を、長野聖火リレー反対で共に戦った私たち日本人は忘れていない。「2008年 北京五輪」、残念ながら強行された。チベット人にとって、実に屈辱極まる受け入れがたい歴史になった。チベット侵略が容認された。平和の祭典に名を借りた北京五輪の開催を、世界はチベット民族に深く謝罪すべきである。

虐殺国家に五輪開催の資格はない
写真で振り返る2008年 長野聖火リレー反対抗議行動

主権回復を目指す会/抗議運動参加者一同

(2008年4月24日・25日・26日 長野市内)

虐殺国家に五輪開催の資格はない


「チベット人虐殺をやめろ」との叫びが途切れない


シナ人へチベット人虐殺の遺体を見せつける
沼山光洋副代表


長野市内を縦断する「北京五輪反対」の大デモ行進


人民服を纏うシナ人が「あれを何とかしろ」
と怒り狂う (→右写真)


“戦利品”の五星紅旗を口に銜え余裕の一休み

✻参考文献

パンダの生息地
【パンダは主に四川省の西部に生息している。同省の西半分は平均海抜約4千メートルのチベット高原の一部であり、ミニヤコンカという標高7556メートルの高山があることでも知られ、その名前はチベット語である。チベット高原は、チベット自治区、青海省の全域、甘粛省と雲南省の一部も含む一大高原地帯で、これが本来のチベットの領域であった。現在のチベット自治区だけが、チベットではない。パンダはこのチベット高原の、東の端あたりに生息している。中国のパンダ研究の中心は、臥竜というところで、四川省アバ・チベット族チャン族自治州にある。
 
チベットの歴史概略
チベットは歴史の古い国で、7世紀にはすでに存在していて、唐の時代に隆盛となり、唐の首都・長安に攻め込んだこともある。以後も独立国として存在し、モンゴル人の元の時と、満州人の清の時に、その帝国に含まれたが、宗教や習慣についてほとんど干渉されず、ゆるやかな支配を受けたに過ぎない。
 
元と清の間の明の時代には、完全に独立していたことは、世界史の地図帳や高校の世界史教科書を見ればすぐに分かる。要するに中華人民共和国の成立以前にチベット高原が漢民族の本格的な支配を受けたことは一度もないのである】(「パンダブームで隠される『チベット侵略』」元東京大学史料編纂所教授・酒井信彦)

✻参考記録

長野聖火リレーで暴発したシナ人の横暴に鉄槌を下せ(平成20年4月26日 動画あり)
http://shukenkaifuku.com/past/KoudouKatudou/2008/080426.html
偽りの聖火に怒りの声を!シナ侵略国家に五輪開催の資格無し(平成20年4月25日)
http://shukenkaifuku.com/past/KoudouKatudou/2008/080425.html


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慰安婦問題の捏造を世界に発信した「女性国際戦犯法廷」を語る

慰安婦問題の捏造を世界に発信した
「女性国際戦犯法廷」を語る


  日時:令和8年1月24日(土)14時開場・14時半開会
  場所:江東区森下文化センター3階 第一会議室(定員20名)
  講師:西村修平先生(主権回復を目指す会)
  会場費:1000円
  主催:現代研究会・全日本愛国学生連盟


慰安婦問題の捏造を世界に発信した「女性国際戦犯法廷」を語る

令和8年1月24日 
主権回復を目指す会 
日本国民党党友 
西村修平 

<「女性国際戦犯法廷」の概要>

国内向け名称は女性国際戦犯法廷 正式名称は「日本軍性奴隷制度を裁く女性国際戦犯法廷」(2000年12月8日〜12日)

目的内容   別紙
場  所   集会:九段会館(全館貸切) 判決会場:日本青年館
開 催 日   12月8日     
参加資格  完全予約制 一万五千円
主催者    松井やより、西野瑠美子 第4インター
参加者   北朝鮮、韓国、中共など8カ国・地域から75人の自称「被害者
       慰安婦」             
支援組織  別紙 298団体 全体の6割以上がキリスト教団体
傍  聴 韓国200人筆頭に30カ国500人 4日間の傍聴者5千人以上
マスメディア 140社、300人 3分の2がシナ、韓国、その他欧米

<「河野談話」に始まる慰安婦問題の時系列・逮捕経緯 >

■河野談話     1993 年 8月4日 33年前
■戦犯法廷開催   2000 年12月 8日 26年前
■西村修平ほか5人神奈川県警に一斉逮捕
          2001年11月14日25年前*事件発生後4ヶ月

   **************************

◆西村修平 岡山県警に再逮捕・岡山地検へ送致・起訴2002年1月10日
 罪状:岡山華僑総会への脅迫・威力業務妨害 *岡山県警留置所拘留4ヶ月
◆西村眞悟議員 衆議院法務委員会で森山法相に不当拘留を質す 2002年5月31日
◆西村修平第1回公判 2002年5月20日 *逮捕後7ヶ月
◆西村修平 釈放 2002年7月31日 *拘留260日
◆西村修平 最高裁判決確定(2003年9月25日) 懲役1年6ヶ月・執行猶予5 年

   ****************************

■ 朝日新聞謝罪  2014年12月23日 12年前
■ 戦後70年談話 2015年 8月14日 11年前
■ 日韓合意    2015年12月28日 11年前
■ 合意破棄    2018年11月21日 8年前

●慰安婦問題を巡って
●慰安婦問題への抗議行動の経緯 *週刊「金曜日」 雑誌「創」など
●結果と波及      *米欧など議会での慰安婦決議
●保守と右陣営の無力・非情  
           *北京五輪長野聖火リレー:2008年4月26日18年 
           *赤サンゴ略奪事件:2014年11月26日 12年前

●安倍政権の功績とは 曖昧戦術と称し、保守派を籠絡・懐柔、無力化
●民族として絶滅を免れた稀少危惧種 軍隊に例えれば「敗残兵」 

【参考資料】

◆これでも日本は法治国家なのか-「不当勾留九ヶ月間で考えたこと」 西村修平
http://shukenkaifuku.com/past/ronbun/Ronbunshuu3.html
◆天皇の戦争責任を捏造したNHKと朝日新聞 西村修平
http://shukenkaifuku.com/past/ronbun/Ronbunshuu5.html

◆チベット女性を見殺しにする「女性国際戦犯法廷」の非情 酒井信彦
http://shukenkaifuku.com/past/ronbun/Ronbunshuu27.html
「女性国際戦犯法廷」、今から14年前を顧(かえり)みる 酒井信彦
http://sakainobuhiko.com/2014/09/post-250.html

名作を通して知る慰安婦像 参考資料

映画 

   赤線地帯  原作・芝木好子 監督・溝口健二
   サンダカン8番娼館 原作・山崎朋子 監督・熊井 啓
   兵隊やくざ  原作・有馬頼義 監督・増村保造
   雪 国    原作・井上 靖 監督・豊田四郎
   濹東綺譚   原作・永井荷風 監督・新藤兼人
   陽 暉 楼   原作・宮尾登美子 監督・五社英雄
   伊豆の踊り子  原作・井上 靖 監督・西川克己
  *黒川の女たち ドキュメント  監督・松原文枝( 2025年公開)
 
文学作品

   樋口一葉   にごりえ
    〃     たけくらべ
   宮尾登美子  春香伝 寒 椿
   モーパッサン 脂肪の塊
   ゾ ラ    ナ ナ


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移民 VS 日本 鈴木信行出馬!決戦が始まる葛飾区議選(11月2日〜11月8日)

移民 VS 日本 鈴木信行出馬!
決戦が始まる葛飾区議選

(11月2日〜11月8日)


「いま妖怪がヨーロッパを徘徊している。共産主義という妖怪が」(共産党宣言 ) 
これは誰もが知る今から180年前近くのカール・マルクスの有名な言葉だ。これを現代にスパンすれば、
「いまローロッパを妖怪が徘徊している。移民という妖怪が」となる。

不法移民すなわち不法滞在外国人、これでもって既に犯罪である。彼らがある一定の数を形成すれば、国家も手出しできない単なる集団ではなく犯罪集団となる。集団の言語を主体としたコミュニティが形成され、自らの文化を持ち込む自治区が成立する。しかもまともな生業に定着できないゆえ、当然として麻薬、売春、違法取引などなど治安を根底から脅かす生活形態を選択せざるを得ない。治安を脅かすどころか破壊しているのが、いまヨーロッパを徘徊している移民といって良い。

政府が進める無策の移民政策がこのままであれば、早晩遅かれ早かれ、移民問題で荒れるヨーロッパと同じ状況になるのは間違いないであろう。

葛飾区から狼煙をあげよう。違法民泊と不法滞在外国人の根絶を!「異文化共生」から葛飾区の安全と安心を、健全な住居環境を守ろう!




【動画】 中国秘密警察拠点に抗議!日本から叩き出せ!2023,504

日本国民党代表 鈴木信行 公式ブログ
https://ameblo.jp/ishinsya/

鈴木信行 葛飾区から日本を守る!@ishinsya
https://x.com/ishinsya

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