タグ別アーカイブ: 社会の不条理

腐臭を放つ輩「シバキ隊」

「シバキ隊」、醜悪且つ腐臭を放つ輩だ! 新大久保デモに見る「百鬼夜行」 送られてきたメールで、「シバキ隊」と称する輩の言動を目にして、怒りを通り越して人としての劣化にただただ溜め息をつかざるを得ない。 槇 泰智は政治・思想運動の傍ら、家族を養うため真面目に仕事を営んでいる。その人と、仕事をオチャラケの道具にして喜ぶとは、何と醜悪且つ腐臭を放つ輩だろうか。 下記に挙げるのはそのメール、パソコンの画面上からさえ、連中の腐臭が漂って来るようでおぞましい。これを槇氏の家族、子供らが見たら一体何と思うだろうか。その心中たるや察するに余りある。 全く関係ない槇 泰智とその家族を貶めて、よくもまあ、この輩は「排外主義反対」とか「レイシズム反対」云々を口に出来るものだ! 人の心に思いを馳せ、公の場所を意識して言動を自制・イマジネイションすることは社会人として基本的な常識だが、それらが欠けたまま成人になった暁には、荒(すさ)んだ、歪(ゆが)みきった人間が形成される実例であろう。 <参考> https://twitter.com/Kino_Toshiki/status/318293247166402560 Kino Toshiki ‏@Kino_Toshiki 今日サウンドカーを貸していただきました、 まきやすともさん、ありがとうございました!! 左翼が使っちゃってごめんなさい(笑) https://twitter.com/Kino_Toshiki/status/318320486226468864 Kino Toshiki ‏@Kino_Toshiki 瀬戸先生、ぜったいブログに「あのサウンドカーは 反日勢力からの提供に違いないだろう」とか書くはず(笑) いまから笑いをこらえるのが大変(笑) https://twitter.com/kdxn/status/318378931466170368 野間易通‏ @kdxn 今日いちばんおもしろかった話は「仲良くしようぜ号」が まきやすとものレンタカー会社から借りた車だったってことw  これ木野さん、絶対わざとやったでしょう。 https://twitter.com/yasudakoichi/status/318296821007003649 安田浩一‏ @yasudakoichi まきやすともさんに感謝! RT@Kino_Toshiki: 今日サウンドカーを貸していただきました、 まきやすともさん、ありがとうございました!! 左翼が使っちゃってごめんなさい(笑)” オチャラケを目的にした「在特会」の血縁兄弟が「野間」であり「木野」 、悪のりする安田浩一氏はその同類といわれても致し方ないだろう。 … 続きを読む →

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井尻先生の本意は何処に

軍事占領下での日米安保条約は無効である 米国大使館へ向け、焼き殺された同胞の無念を弔う (平成24年3月10日 米国大使館前) 重複するが主権回復を目指す会は、肝心な点については何回も繰り返して言わなければならない。 昭和27年4月28日、講和条約が発効すると同時に日米安保条約も発効した。同時発効、ここにこそ最大の矛盾、まやかしが存在する。 講和条約発効と同時に、日米安保条約で米国占領軍は撤退せず、引き続き「在日米軍」の名の下で常駐しているのである。本来、対外的条約(日米安保)は戦勝国との講和条約が発効され、わが国の主権が確立・安定した後に、つまり全ての占領軍が撤退した後に結ばれるべきはずであった。 日米安保は米国の軍事占領下において、主権が存在しない状況下で締結された条約であり、こんなもの無効でしかあり得ない。同時発効はレトリックである。 日本全土が、米軍に好き勝手に使用される状況を放置して70年、何が「主権回復式典」か。言うまでもないが、このまやかしの式典を誰よりも喜んでいるのは米国である。式典では駐日米国大使のご臨席を仰ぎ、オバマ大統領の祝辞を披露するつもりなのだろうか。 来たる4月28日、安倍政権と自民党が計画する「主権回復式典」は米国占領軍の実体を隠蔽するまやかしである。この日は、「国恥」記念日または主権回復「祈念日」が相応しい。天皇陛下のご列席を仰ぐことで、「主権回復式典」を日本国民に強要するなど許されない。安倍政権と自民党は天皇陛下の政治利用を止めろ。 公開質問状 「主権回復記念日」と祝日化の疑念を問う <井尻先生の本意は何処に> 拓殖大学名誉教授 井尻千男先生 平成25年4月1日       主権回復を目指す会       東京都千代田区西神田2-3-18  ダイヤモンドレジデンス307  1)4月28日の「祝日化」は、果たして井尻先生の本意なのでありましょうか?  弊会は、日米安保体制下における外交・軍事の実質的な主権喪失という現状を放置したまま、4月28日を「主権回復記念日」とすることは欺瞞、まやかしであるとの立場に基づき、その「祝日化」に反対しております。  今年、自民党・安倍政権は、4月28日に政府主催の「主権回復の日」式典を開催する意向を固めていますが、昭和27年(1952年)当時、我が国の施政権外に置かれた沖縄県などが「切り捨てられた屈辱の日である」として、反対の意思を表明しています。  現時点では、「記念日」あるいは「祝日化」といった文言こそ用いられていませんが、畏れ多くも天皇陛下を政治利用して式典への御臨席を仰ぐ、その背後には、自民党・安倍政権による将来的な「祝日化」の企図が存在すると推し量るものであります。 弊会は、我が国の真の国家主権が回復していないという認識を「祝日化」に反対する根拠としておりますが、その認識は何も弊会に限られたものではなく、「主権回復記念日」の趣旨に賛同されている所謂保守派の方々においても見受けられるものです。 <ご参考> ◆ 「今も主権は回復していない」と語る西田昌司議員 →【2011.12.19】西田昌司『戦後66年経って今も主権は回復していない!!』 http://www.youtube.com/watch?v=gyVfcCKJO6g ◆ 「日本が『国ごっこ』をやめて真の主権国家になる始まりの一日に」  と語る稲田朋美議員 →弁護士、衆議院議員・稲田朋美 主権回復記念日を設ける意義は http://megalodon.jp/2012-0417-1745-12/sankei.jp.msn.com/politics/news/120417/plc12041703210003-n4.htm ◆ 主権回復を「記念」ではなく「祈念」する必要性について語る長谷川三千子氏 →2/5【自主独立】主権回復五十八周年記念国民集会[桜H22/5/1] http://www.youtube.com/watch?v=9P19r-TweM8  井尻先生におかれましても、「主権回復記念日」を設ける必要性を提唱され、「主権回復記念日国民集会」を開催されるに至った背景には、世上に蔓延する国家主権意識の希薄さへの危惧の念があり、それに警鐘を鳴らす意図があったものと推察致します。  すなわち、我が国国民の国家主権意識を高めることこそが、当初の目的であったのではないでしょうか。  ところが昨今、「主権回復記念日国民集会」においては、「祝日化」という概念が独り歩きして、それ自体が目的化してしまっているかの如き印象を受けます。 … 続きを読む →

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第2回名画鑑賞・意見交換会
「『切腹』を見ずして日本映画を語れない」

ご案内 <名画鑑賞・意見交換会> 「『切腹』を見ずして日本映画を語れない」 【開催趣旨】 日本人の心の繊細さ、多様性を知らずして、わが国の文化と伝統を語ること難しい。それは感性を養う作業であり、主として我々は優れた文学作品や名画を通し、豊かな心のあり方を会得していく。そうした観点から主権回復を目指す会は今年度から月一回の予定で名画鑑賞・意見交換会を開きます。 第2回目 『切腹』  監督・小林正樹  出演・仲代達也(写真) 丹波哲郎 三國連太郎  昭和37年(1962)松竹制作 万座を圧する仲代達也の演技が圧巻だ ◆『切腹』は映画という表現形式において、日本映画が頂点を極めた作品の一つではないだろうか。宮島義勇のカメラは重厚で、映像は一切の無駄を省いた様式美で研ぎ澄まされている。脚本は橋本忍、精緻を極めた話術が格調高く、日本語の美しさに酔いしれる。その画面に緊迫感を与えるのが武満徹の音楽、尺八、琵琶の効果音が絶妙。美術、衣装、小道具・大道具に至るまでが皆同じだ。 ◆映画は武家社会の虚飾と武士道の残虐性を告発する主題。小林正樹監督はこの重い主題を映画という総合芸術の粋を尽くして、万人が楽しめる娯楽作品に仕上げた。『切腹』、それは世界に誇る日本映画の金字塔でもある。1963年カンヌ国際映画祭/審査員特別賞、第13回毎日映画コンクール/日本映画大賞・音楽賞・美術賞・録音賞を受賞。 日時:平成25年2月24日(日)    17:30開場 17:50上映開始 場所:文京区民センター(2-C会議室)     東京都文京区本郷 4-15-14 03(3814)6731 地図: http://www.jca.apc.org/~monsoon/bunkyoukumincenter.htm アクセス:地下鉄 春日(大江戸線、三田線)、後楽園(丸の内線、南北線)、      JR 水道橋 ※会場負担費:300円(任意) 主催:主権回復を目指す会 連絡:西村(090-2756-8794) ←絶滅を免れた日本人を一人でも増やす為にクリックを!  

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名画鑑賞・意見交換会

ご案内 <名画鑑賞・意見交換会> 日本人の心の繊細さ、多様性を知らずして、わが国の文化と伝統を語ることは難しい。それは感性を養う作業であり、主として我々は優れた文学作品や名画を通し、豊かな心のあり方を会得していく。 そうした観点から主権回復を目指す会は今年度から月一、二回の予定で名画鑑賞・意見交換会を開きます。 第一回目 『にあんちゃん』  (監督・今村昌平 出演・長門裕之) 昭和34年(1959)日活制作  舞台は昭和二十八年、佐賀県にある鶴ノ鼻炭鉱。炭坑長屋に住む4人兄弟と、  朝鮮人鉱山労働者らの貧しくも逞しい生き方を描く。 【参考】日本海に叩き込むべきは日本人の腑抜け根性だ     http://nipponism.net/wordpress/?p=1310 日時:平成25年2月3日(日)    17:30受付 17:50上映開始 場所:文京区民センター(2-C会議室)     東京都文京区本郷 4-15-14 03(3814)6731 地図: http://www.jca.apc.org/~monsoon/bunkyoukumincenter.htm アクセス:地下鉄 春日(大江戸線、三田線)、後楽園(丸の内線、南北線)、      JR 水道橋 ※会場負担費:300円(任意) 主催:主権回復を目指す会 連絡:西村(090-2756-8794) ←絶滅を免れた日本人を一人でも増やす為にクリックを!  

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各自の見識を問う (在特会街宣で)

日の丸を掲げて愛国運動を貶める在特会 警察が培養するゴロツキ集団? 昨今の在特会などの街宣抗議は我々が行う社会運動とは美学、理念においてかなり相容れないものがあります。彼らの活動を見るにつけ、我々の活動も見識が問われる状況である故、下記の具体例を指摘して、代表としての見解を示すものです。  民主党街宣IN池袋 枝野先生来たる!②  http://www.youtube.com/watch?v=UDpWB7OxFlE&feature=plcp この中で桜田君は缶チューハイを片手に叫び声を上げ、警察ともみ合っている。ただのゴロツキにしか見えない。 ここの何処に愛国運動を見いだせと言うのか。そして、この場に居合わせた誰もが、彼の行為を咎めずに放置している。同罪と言われても致し方ない。韓国国旗とおぼしき旗を振りかざし、「マンセー」とはやし立てているが、これを誉め殺しなどとは笑止千万。ただの嫌がらせであり、政治運動とは縁遠い、出来損ないのオチャラケである。これを愛国運動などと思っているなら、相当な思い違いで明後日な勘違いである。本来であれば、身柄拘束若しくは逮捕されても不思議でない。なぜ、彼らだけは放任されるのか。商売上、警察にとっては無くてはならない大事な”商品”と勘ぐるしかない。在特会、それは警備という名の檻の中で培養されているゴロツキ集団になったと言える。  【在特会】シーシェパードを叩き出せ!怒りのカウンター in 渋谷1  http://www.youtube.com/watch?v=H-63pwwwaJ0  http://www.youtube.com/watch?v=8b3NWN1YtR4 高田誠君が外人記者に向かって「取材するなら許可を取れ!」と怒鳴りつけているが、これもまたトンデモナイ勘違いである。高田君らは公道で、公の場で不特定多数に訴えるデモ、政治活動を演じているのだ。それも告知して。取材されて困るとか、写真を撮られて困るのなら、公道や公の場でやらなければいい。密室で世間の目に触れない空間を確保してやればいい。人目につくところでやっておきながら、「見るな!」・・・、これはチンピラの言い掛かりである。在特会はゴロツキ集団と言われても返す言葉がないだろう。 しかも、外人記者に向かって「日本語が出来ない外人は日本から出て行け!」と唱和している。参加者もこれに笑いながら雷同して、何たる醜悪な様だろうか。日本人の恥さらしだ。君たちは海外で、その国の言葉が出来ないことで、「日本人は出ていけ!」と怒鳴られたらどんな思いをするのか。誠に手に負えない想像力の貧困である。 在特会やそこに居合わせた君たちはこう宣言すべきだ。「俺たちの活動は愛国、政治運動ではない。オチャラケ、いたずらごっこ、ストレス発散の鬱憤晴らし」だと。さらに、君たちに言うが、日章旗だけは手にしないで貰いたい。そうすれば、最低限、見た目がただのゴロツキでしかなく、国家と日本人の名誉は汚されないで済む。その上で、「俺たちはニッポンジンでない」と、だめ押しの宣言をすべきだ。  民主党街宣IN月島 細野先生来たる!  http://www.youtube.com/watch?v=KIguD4gNkdY#t=0m43s 金友君がシナ風と思われる白の長ラン仕立てを装っている。その服装で民主党へ、誉め殺し応援のつもりか抗議、嫌がらせを演じている。彼は維新政党・新風の党員であろう。新風は長ラン仕立てを、党としての公式な制服に採用したのであろうか。奇っ怪極まる服装で、これに何の意味があり、この服装で何を目的に何をしたいのか皆目不明である。 長ランの善し悪しを論ずる前に、この活動の参加者らには、「服装の乱れは心の乱れ」という先人の言葉を今一度噛みしめて貰いたい。人間は衣服を装うのではなく、精神を装うのである。衣装を通して着る人の精神が判断される。 加藤哲史君の服装にしても然りだ。サングラスをかけて、敢えて厳(いか)つい風体でヤクザ仕立てを演出しているつもりだろうが、今時、暴力団でもこんなダサイ身なりをしない。加藤君は動画の服装が愛国運動、反民主と何のつながりがあるのか、自覚はしているのか。さらに、母親が息子のこんな身なりを見たら何と思うのか、その心中は察して余りある。目を覚ませ!加藤哲史君! アンチ「水曜デモ」に、大阪から応援にかけつけてくれた細田政一氏・日本民族行動会議議長 (平成24年11月28日) 参考:http://nipponism.net/wordpress/?p=17045 49回目を迎えたアンチ「水曜デモ」(同日、韓国大使館前) 【動画】毎週決行!韓国大使館へアンチ「水曜デモ」11.28 第49回  YouTube  http://www.youtube.com/watch?v=pmG3dZxyOmU  ニコニコ動画  http://www.nicovideo.jp/watch/sm19478012 アンチ「水曜デモ」行動会議と主権回復を目指す会の代表として、在特会などの上記に挙げた街宣への参加云々、指図はしません。しかしながら参加した場合、世間並びに警備関係からは、彼らと行動を共にする「同類」と見なされるのは必至である。このことを頭に叩き込んでおいて貰いたい。 その場合のリアクションが、我がアンチ「水曜デモ」などに如何なる結果をもたらすか、各自が自らの見識に従って真面目に真剣に、頭脳の奥深くでしっかりと考えて頂きたい。   ←絶滅を免れた日本人を一人でも増やす為にクリックを!  

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